レッドホットチキン|メイプル超合金 レッドホットチキンPR大使決定戦!!|KFC
更新日:2024.05.28 (公開日:2016/07/08)
http://www.kfc.co.jp/campaign/redhot2016/index.html
キャンペーン概要と特徴
ケンタッキーフライドチキンによる自社製品のレッドホットチキンのPRキャンペーン。レッドホットチキンのPR大使を争っていた2名の内、大使となった人物を紹介している。
赤黒く、香辛料がイメージされ辛そうである。
レストランや居酒屋など飲食店で話題になった集客のための店頭誘引施策や、お菓子・お酒などの商品に関わる認知拡大施策・マストバイキャンペーンなど、飲食関連の有効的な手法やアイデアを取り入れたキャンペーンをご紹介。成功要因などもあわせて解説いたします。
更新日:2024.05.28 (公開日:2016/07/08)
http://www.kfc.co.jp/campaign/redhot2016/index.html
ケンタッキーフライドチキンによる自社製品のレッドホットチキンのPRキャンペーン。レッドホットチキンのPR大使を争っていた2名の内、大使となった人物を紹介している。
赤黒く、香辛料がイメージされ辛そうである。
更新日:2024.05.28 (公開日:2016/07/08)
NISSINによる動画キャンペーン。即席麺の歴史を動く劇画調のアニメーションをラップに合わせることで伝えている。
白黒の劇画部分に、アクセントの赤が所々で入ることでクールな和のイメージを彷彿とさせる。ラップ凝っており、カップ麺が食べたくなってくる。
ちょっとキャンペーンとも違うが、
企業サイトのど頭にインパクトの強い動画を再生させてしまうあたり、
最近の日清が攻めたいかん時が伝わってくる。
更新日:2024.05.28 (公開日:2016/07/01)
http://c.cocacola.co.jp/sprite/
日本コカ・コーラ株式会社による自社製品スプライトと AAA とのO2Oのマストバイキャンペーン。スプライトの470mlボトルを購入し、付属しているシリアルコードをサイトで入力するとAAAの限定ヴァージョンの新曲が聴けるというもの。
スプライトで使われている色が万遍なく使用されていて、一目見ればスプライトだとそれとなくわかる感じがする。
よく見ると、全商品同じシリアルなので、シリアルさえわかると、新曲聴き放題。
音楽プレイヤーは良く出来ていて、スプライトボタンや演出もCanvasでゴリゴリ書いてある。
爽健美茶でも同様のシステムを使っていたので、コカコーラチームが持っているライブラリーなのだろう。
更新日:2024.05.28 (公開日:2016/06/29)
Coca-Cola North Americaによるマストバイキャンペーン。3人のヒップホップアーティストによるリリックが印字されたSpriteのパッケージを、モバイル上のブラウザから写真を撮ることで応募が完了する。コレクションを集めると、抽選でサイン入りグッズやコンサートへの招待がプレゼントされる。
スマートフォンのカメラを用いて、コレクションを促す仕組みが展開されている点が特徴。キャンペーンサイトのみならず、Tumblrなどを用いて、数種類あるパッケージのコレクションを効果的にディスプレイしている。
おそらくARかな、画像認識でデジタルコレクションをさせるのは面白い。
また、国柄なのか画像などを貯めこんでおくところをInstagramではなくタンブラーというところも興味深い。
各SNSに対してターゲットや使い方を考慮して乗っかっていくことは非常に重要だ。
更新日:2024.05.28 (公開日:2016/06/24)
http://www.nissin-ufo.jp/campaign_flyingufo/uku.html
NISSINによる自社製品PRのオープンキャンペーン。
マリックとのコラボで、マジックで同社の商品日清焼そばU.F.O.浮かせるという趣旨だが、
昭和風のwebサイトという不思議さが際立ち、非常にインパクトのあるものとなっている。
やはりクリエイティブのトンマナを作るのが大変そう。
ボケが非常に多く散りばめられており、バーグ的な構成にリスペクト。