スマイルタイランド|タイ国際航空・タイ国政府観光庁
更新日:2025.01.09 (公開日:2016/06/10)
限定的な条件なしに、誰でも自由に参加できる「オープンキャンペーン」の事例をご紹介。事例ごとのキャンペーンへの参加条件やそのインセンティブ、SNSやWEBサイトなどの活用例も詳しく解説していきます。
更新日:2025.01.09 (公開日:2016/06/10)
更新日:2025.01.09 (公開日:2016/06/24)
更新日:2024.05.28 (公開日:2016/06/24)
Cloretsによるアンケートに答える動画キャンペーン。近頃急速に進化している人工知能と人間であるクリエイティブディレクターの製作したCMのどちらが良いCMなのかをアンケートで投稿するというもの。
トレンドである人工知能を盛り込んだ企画で、かつ創造的なことを行わせるというのは目新しく人々の注意を引く。またサイト自体もCMのテーマである商品のイメージに合っている。
投票者だが、人工知能でCMを作らせるバトル物というのが斬新。
人工知能が指針を出すときはどのような形で出されるのだろう…
おそらくはマーケ情報が入れられて、それを元に一番ターゲットに刺さる情報が吐き出されるのだろう。
だとすると犬だな。
更新日:2024.05.28 (公開日:2016/06/10)

https://www.geico.com/landingpage/StandAgainstDistractedDriving/
自動車保険のGEICOが展開するフォーム投稿キャンペーン。運転中に起こりがちな、携帯電話の操作や飲食などに警鐘を鳴らしている。これらの行動をやめることを「宣言」することができ、宣言数に応じてGEICO社からNPOなどに一定額が寄付される。
メールアドレスと寄付先の団体をフォームで送信するのみであり、参加ハードルは低い。キャンペーンサイトでは、運転中にありがちな危険行為をイラストを用いて表現しているほか、リアルタイムの「宣言数」を公開している。
海外の啓蒙付きキャンペーンは諸々の数字をTOPにバシッと出していることが多い。
プレゼンの基本ではあるが、国内では少し安いイメージで数字を出すスタイルを見かける。
98%満足と言った!(自社調べ)のような。母数がさっぱり分からないアレ。
更新日:2025.01.09 (公開日:2016/05/27)