祝!青山剛昌2億冊突破】コナン顔メーカー|名探偵コナン|少年サンデー
更新日:2025.01.09 (公開日:2017/05/02)
映画やゲーム、ドラマ、舞台などエンターテイメント(エンタメ)業界に関連する特徴的なキャンペーン事例をご紹介。効的な手法やアイデアなど成功要因もあわせて解説いたします。
更新日:2025.01.09 (公開日:2017/05/02)
更新日:2025.01.09 (公開日:2017/04/25)
ランドセルを販売しているセイバンによるYoutuberとのコラボキャンペーン。Youtuberが天使のはねダンスの動画をアップしそれを楽しめるだけでなく、ユーザーが踊った動画をYoutube/X(Twitter)/Instagramにアップし、コンテストで表彰されると対象の人にプレゼントがある。
現在Youtuberに憧れる小学生は多く、小学生向けのキャンペーンとしてはとても適切。またユーザー参加型キャンペーンという形も取っておりプレゼントもとても豪華。パララックスも非常に豪勢に使っており元気な構成になっている。
サイトの動きやトンマナ等非常にクオリティが高い。
ターゲットが狭いのと動画投稿はハードルが高い…と思いきや投稿もかなり集まっていて、
マーケティングと企画・クオリティがバチッと一致している素晴らしいキャンペーン。
更新日:2024.05.28 (公開日:2017/04/25)

グリコのポッキーのキャンペーンサイト。専用のスマフォアプリを使いパッケージから逃げ出したスヌーピーたちを捕まえるという、ポケモンGOのようなAR技術を活かしたキャンペーンになっている。またキャンペーンに参加することで限定グッズが貰えるプレゼント企画に応募もできる。
専用アプリをiOS、Androidで用意し非常に気合が入ったキャンペーンとなっている。またキャンペーンの対象が子供ということもありポップなサイトデザインと参加方法がわかりやすいように動画も用意されている。
最近流行りのスクロールでボヨヨン効果をうまく使っている。
レスポンシブ対応
更新日:2025.01.09 (公開日:2017/04/18)
更新日:2025.01.09 (公開日:2017/04/18)
auゲームによる、ハッシュタグをつけてツイートするとオリジナル商品が当たるというキャンペーン。
ツイッターで「ソシャゲで課金をしてガチャを回してその結果を報告する」という光景をよく目にすることを考えるとこのツイッターのシェアを利用したキャンペーンは非常に有用そう。キャンペーンの内容はもちろん面白いが、某栄養ドリンクのCMをパロディーした映像や、スクロールするたびに大きくなっていく「本商品を飲んでもドロップ率には変化はありません」という文面など、サイトデザインにもとても考え込まれている。
ファイト一発パロディバカパク一直線。一時期の課金悪いこと疑惑みたいなものをすっ飛ばして、逆に爽快。
プレキャンだが、プレゼントはどっかのOEM栄養ドリンクではある、あまり価値はない。シェアしてくれれば十分か。