1 05, 2020

【SNS集客のノウハウ】企業や店舗がSNSを使って効率よく集客するには?

2020-05-18T19:36:13+09:00

現代となってはほとんどの人が触れているであろうSNS(ソーシャル・ネットワーク・サービスの略称)。人と人と繋がることができ、コミュニティが形成できることが特徴です。 SNSはこの人と繋がれるという特性ゆえに集客、宣伝に対して非常に効果を発揮します。しかし効果があまり出なかったり、どのSNSを使用したらいいかわからない。といったことも少なくありません。 本記事ではSNSのメリット、運用のコツ、代表的なSNSの使い分けなどを紹介したいと思います。 […]

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24 03, 2020

SNSマーケティングと4大SNSを理解して企業PRを成功させよう!

2020-04-29T19:04:06+09:00

暮らしに当たり前のように根付くSNS。みなさんも一度は利用したことがあるのではないでしょうか?現在ではコミュニケーションや情報発信のツールとして大きな存在感を持っています。そんなSNSは企業のマーケティングでも力を発揮します。従来のマスメディアやオフラインの宣伝にはない強みを数多く持っているのです。ただ、既に様々な企業が取り入れているため、最適な戦略を立てる必要があります。 そこでSNSマーケティングの基本をしっかり抑えて効果的な運営を目指しましょう。 […]

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20 02, 2020

【2020年版】企業のSNS利用率からトレンドを探る!

2020-04-27T18:15:58+09:00

SNSが暮らしに根付いて早10年。製品の宣伝やキャンペーンをしている企業アカウントを見ることも珍しくなくなりましたよね。そう、現代では数多くの企業が広報活動にSNSを活用しているのです。実際にアカウントを運用している企業、広告を出稿している企業とアプローチの方法は様々ですが、タイムラインは無数の企業ロゴで賑わいを見せています。しかし実際にどのくらいの企業がSNSを利用しているかはあまり知られていません。ここでは企業のSNS利用率についてサービス別に見ていきましょう。また、サービスの特性による企業の傾向や宣伝内容の違いなども合わせて見ていきます。 Facebookの企業利用率 “80.4%” Facebookは他に先駆けてリリースされたSNSの代表格的存在です。世界に約24億人、国内には約2800万人のユーザーがいます。アクティブユーザーの中心は30~50代の社会人で実名登録制のためビジネスの場でも度々活用されています。40代のアクティブユーザーが約647万人いるのに対して、10代、20代はそれぞれ約149万人、約463万人と数に開きがあります。そのため、今後若者層を取り込んでいけるかが日本におけるFacebookの課題になるでしょう。Facebookビジネス「小規模ビジネスのモバイル対応をサポート」によると、Facebookを利用する企業は世界で6500万社にのぼるとされています。また高精度のターゲティングができると好評な広告に関しても約500万社が出稿しています。こちらは海外を含めた数字ですが、NTTコムリサーチが国内企業を対象に行ったアンケート調査では80.4%の企業がFacebookを利用していると答えました。 Facebookの特徴 まとめると今回注目すべきFacebookの特徴は、 ・社会人(30〜50代)のユーザー数が多く、ビジネスシーンでも用いられる。 ・細かなターゲティングが可能な広告 ・実名登録制 の3つがあります。 これをもとに考えると他のサービスに比べてビジネスに精通している人が多いので、一般ユーザーに馴染みのないBtoBの商材を扱う企業はFacebookを活用するのがおすすめです。株式会社ガイアックスが2015年に行った調査ではBtoB企業が利用しているSNSはFacebookが最も多く、57,1%の企業が利用していました。 また、実名で利用するため攻撃的な発言が少ないことから、炎上などのトラブルがネックで躊躇している企業にとっても最適なサービスと言えます。 Twitterの企業利用率 “56.2%” 140文字で気軽に投稿できるスタイルで人気を博しているTwitter。他のSNSと比べてリアルタイムに様々な投稿がなされるため、瞬時に情報が拡散され世間に大きなインパクトを与えることも多々あります。世界には約3億3000万人のユーザーがおり、トランプ大統領をはじめとする著名人も日々情報を発信しています。国内のアクティブユーザー数は約4500万人と言われており、10代、20代の若年層がその多くを占めています。ただ他の年齢層のユーザーも多く様々な年代に愛されるSNSと言えます。国内でTwitterを利用している企業は56.2%と半数以上となっています。ユーザーと企業の壁が低く積極的にコミュニケーションを図りやすいため、企業としてもブランドイメージの向上やニーズ調査など活用法は多岐に渡ります。 また、Twitterを用いたキャンペーンも数多く展開されいて、その方法もフォロー&リツイートや自動リプライ方式まで様々なものがあります。これらのキャンペーンやフォロワー獲得などをサポートする企業も増えており、非常に盛り上がりを見せています。Twitterの特徴 Twitterの特筆すべき点は ・全年齢層にバランスよくアプローチできる ・短期期間に多くの投稿がされて、拡散力が大きい ・プロモーション活動が活発 の4点があります。これらの点をもとに考えていくと、プレスリリースや期間限定のイベント、季節のご案内などすぐさま伝えたいことを発信する場合に最適なサービスと言えるでしょう。 また、各メディアに取り上げられるほどのキャンペーンイベントも行われていますが、こちらは既に多くの企業が実施しているため、自社ならではの特徴を加える必要があります。 Instagramの企業利用率 映える写真や動画を投稿するInstagram。2010年のサービス開始から世の中に旋風を巻き起こし、「インスタ映え」という言葉が定着するほどにまで進化しました。現在は世界に約10億人のユーザーがおり、国内においても3300万人のアクティブユーザーがいます。この数字はどちらも右肩上がりで成長を続けており、まさに波に乗っているSNSサービスと言えます。 Instagramでは「フィード広告」と呼ばれる一般ユーザーの投稿と変わらないヴィジュアルの広告を出すことができます。これに加えて最大15秒間の動画を出せる「ストーリー広告」や最大10枚の画像によって詳細な情報を提供できる「カルーセル広告」など企業に合った形で広告を出せるのです。また、株式会社ハーマンドットが行った調査によると、ユーザーの8割が企業のビジネスアカウントをフォローしていることがわかりました。また57%のユーザーがInstagramの広告で見たブランドに対して好意を抱くと回答しており、イメージアップにはうってつけのサービスと言えます。 そんな企業アカウントとも相性のいいInstagramには全世界で約2500万社、国内で約1万社がアカウントを開設しています。その中のおよそ半数はプロフィール画面にwebサイトのリンクを張っていません。このことからオンライン上のアプローチをInstagram内で完結させている企業が多いことがわかります。Instagramの特徴 Instagramの特徴をまとめると ・画像メインで視覚に訴求 ・広告味を出さないレイアウトで出稿可能 ・ビジネスアカウントに好意的 の3点が挙げられます。 これらの点から考えるとおしゃれで映える商材やサービスと相性がいいプラットフォームです。一例としてファッションアイテムや化粧品などを扱うブランドはInstagramを積極的に活用している傾向にあります。また、旅行会社も景色の良い写真などを使ってアピールしています。 https://www.instagram.com/p/B54mnDGgBV_/?utm_source=ig_web_copy_link 一方で、若者に馴染みの薄いインフラや無形商材を扱う金融などはInstagramとの相性がイマイチです。しかし、こちらの九州電力の投稿のようにユーザーに刺さるコンテンツを提供できれば大きな効果を与えることができます。 LINEの企業利用率 “31.1%” 国内で圧倒的な人気を誇るメッセージアプリ「LINE」。アジアを中心に離れた人と人を繋ぐメッセージインフラとして唯一無二の存在でもあります。現在、国内には約8600万人のアクティブユーザーがおり、幅広い年齢の方が利用しています。国内でLINEを活用している企業は31.1%あるとも言われています。そんな“国民的SNS”とも言えるLINEですが、もちろんビジネスアカウントとしても活用されています。運営会社であるLINE株式会社は「LINE@」という法人向けアカウントを提供しています。プランも無料で利用できるものを準備しており、こちらでは月1000通まで無料で送信することができ、他のSNSと違いクローズドな環境でアプローチできるため、クーポンの配布や個別のお問い合わせなどに活用できます。LINE株式会社によるとこちらのサービスは2019年1月に300万アカウントを突破したとのことです。そして2020年に「LINE公式アカウント」のサービスと統合されます。LINE公式アカウントは主に大企業向けのSNSサービスであり月額250万円から利用可能とSNSプロモーションに予算を割ける企業に特化したサービスでした。統合により利用料金が気になりますが、フリープランは据え置き、メッセージの配信数による従量課金制となりました。 また、近年では利用が急速に広まっている「LINE Pay」との連携も行なっており、今後活用の幅がさらに広がると予測されています。LINEの特徴 LINEは利用方法によって1対1、1対多数を選択できるサービスであるため、様々な使い道があります。そのほかにも ・クーポンやポイントカードなどを配布するサービスがある。 ・個人のお問い合わせに対応できる。 ・登録者数やブロック数などの統計情報が得られる。 の3点があります。これらを元に考えるとBtoBの企業や大企業ではなく、消費者と直接関わるBtoCの店舗と親和性が高いサービスと言えます。また、LINEは他のサービスと比較して「狭く深く」アプローチできるので、地域で営業している中小企業や飲食、アパレル、美容院といった地域に根ざした店舗で力を発揮するサービスです。 まとめ 今回は企業のSNS利用率と相性のいい企業の特色をご紹介していきました。アカウント開設のハードルが低いこともあり数多くの企業がSNSを利用していることがわかりましたね。また、全てのサービスがユーザーと直接情報交換できる、気軽に発信できるといった特徴は共通であるため、どのサービスを利用しても変わらないと思いがちです。しかし細かい特徴を分析してみるとより効率的な活用ができるサービスがわかると思います。複数のサービスを駆使してターゲット別に異なるアプローチをしても面白いですが、はじめは最も効果を出せるサービスに絞って始めましょう。

【2020年版】企業のSNS利用率からトレンドを探る! 2020-04-27T18:15:58+09:00
19 02, 2020

Twitterキャンペーンは2つのガイドラインに注目!

2020-04-29T18:54:01+09:00

以前はハガキや公式サイトから応募するキャンペーンがメインでしたが、最近ではSNSを用いたものが主流となっています。FacebookやTwitter、InstagramといったSNSでは、日々数え切れないほどのキャンペーンが実施されています。まさにレッドオーシャンといった状況なので、埋もれないように企業は様々な工夫をする必要があります。しかし、度を超えたプロモーションをしてしまった場合、SNSの運営会社が発表しているガイドラインに抵触する恐れがあるため、注意が必要です。そこで今回はプラットフォームをTwitterに絞ってガイドラインの説明をしていきます。 […]

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17 02, 2020

いくらから始められる?気になる【SNSプロモーション】の費用

2020-04-29T19:11:05+09:00

若者を中心に右肩上がりに影響力を拡大させているソーシャルメディア。その勢いはマスメディアを凌駕するほどです。この流れを受けて多くの企業がSNSを用いたプロモーション活動を行っています。ただその方法は企業によって千差万別。利用するサービス、広告の種類、運用の方法など企業やサービス応じた戦略をとる必要があります。また広告出稿は無料ではできません。そのためどのくらい費用がかかるのか心配という方も多いのでは? そこで今回は各SNSにおける広告の特徴や運用サービスとそれぞれの費用についてに詳しくご説明していきます。新しい試みのネックになりがちな費用についてしっかり理解しましょう! […]

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4 02, 2020

今さら聞けない疑問を解決!【企業のSNS活用】Q&A

2020-04-27T18:21:40+09:00

SNSが世界を席巻して早10年。流行や情報発信の起点として大きな影響を与え続けています。サービス開始当初は一般ユーザーの利用がメインでしたが、市場の活性化にしたがって芸能人や企業のアカウントも目立つようになりました。2015年にNTTコムリサーチが行った調査では、約80%の企業がSNSを活用していると答えました。このように企業マーケティングの一環としてもメジャーとなったSNSですが、メリットや運用方法に関して意外と知られていないことも多いんです。そこで今回は企業のSNS活用における疑問点についてQ&A方式でご紹介していきます。 Q 企業がSNSを活用する目的はなに? A 情報拡散・ブランディングなどが主な目的です。 SNSは「いいね」や「シェア機能」でユーザー同士が気になる情報を共有するため、網羅的に情報が拡散することがあります。そのため、企業やサービスに関心がない人にもアプローチすることができます。また、知り合いから伝わる情報のため通常の広告に比べて好意的に捉えられるでしょう。他にもブランドイメージを作るためにSNSを活用するケースもあります。Instagramでは、画像や映像をメインに投稿するため、視覚的にブランディングができます。文字では伝わらない印象を植え付けることができるので効果的です。 Q どのサービスを利用すればいいの? A 目的や展開方法によって使い分けましょう。 現在、日本に浸透しているSNSは「Facebook」「Twitter」「Instagram」「LINE」の4つです。読者の中でこちらのサービスを利用している方も多いのではないでしょうか?それぞれ数千万人の月間アクティブユーザーを誇る巨大プラットフォームなのです。そのため、影響力に大きな差はありません。サービスを選ぶ際は活用の目的やアピールしたいものに沿って選びましょう。30代〜にかけてのサービスや対法人向けのビジネスに関するものを宣伝したい場合は、ビジネスマンが数多く利用しているFacebookが良いでしょう。また「情報を拡散させたい」「ユーザーと直接コミュニケーションをはかりたい」といった思いがあればTwitterが最適です。Instagramはブランディングや若者をターゲットとしている企業にうってつけ。クローズドの空間で顧客と密な接点を持ちたい場合はLINEがオススメです。 Q SNSの活用にはどのようなメリットがある? メリット① 低価格で宣伝ができる テレビや新聞に広告を出す場合、高額な出稿料がかかってしまいます。明確な効果が期待できないなか多くのお金を出すのは厳しいですよね。一方、SNSならアカウントを作るのは無料でできます。その後、外部の専門機関に委託するか自社で運用するかによって金額も上下しますが、低コストで運用できるというメリットがあります。メリット② ユーザーの生きた声が聞ける 製品やサービスを利用している消費者の声が届くのもSNSの長所。企業の活動において顧客の立場を意識することが不可欠です。しかし、実際に生の声を聞ける機会はそうありません。SNSであれば、メッセージ機能を通して直接やりとりができます。良かった点や感謝の言葉はもちろん、マイナスなポイントに関してもしっかり理解でできるので、次の事業に生かすことができます。メリット③ 最新の情報を発表できる 広告代理店などを挟まないで直接PR活動ができるため、すぐに情報を出せるという長所もあります。前もって準備してリリースする情報であれば他媒体でも対応できますが、一刻も早く発表したい情報はSNSで展開すると瞬時に世界に広まります。 Q SNSを活用する際の注意点は? 注意点① 炎上の恐れがある SNSで怖いのは何と言っても炎上リスク。インターネットリサーチを活用した調査によると、懸念しているソーシャルリスクの上位3項目は、 「お客様からの指摘」 「従業員の不適切投稿」 「風評被害」 となっており全て炎上に関係あるものでした。個人のアカウントでもバッシングを浴びることがあるSNSで企業が炎上すると、信用が失われ事業自体に支障をきたす恐れもあります。宣伝のために運用しているので逆効果になってしまうのは防ぎたいですよね。炎上してしまう理由は、従業員の不適切な投稿や著しく倫理観を損ねた投稿のような過度なもの以外は明確に判断できません。些細なことでも受け取る側の考えによって問題になってしまいます。しかし、トラブルを恐れて的確な情報発信ができなくてはSNSを活用する意義も薄れてしまいます。確実的な防止策はないのですが、投稿前の2重チェックや運用マニュアルの作成で対策を施しましょう。注意点② 中長期的視点が必要SNSのアカウントを作成した場合、フォロワーはいない状態から始まるためゼロからのスタートとなります。そのため短期間で結果が出ない点は注意すべき点でしょう。通常の広告であればある程度人目につくことを計算しているため、早い段階で効果が期待できます。一方、SNSは拡散されなければ閲覧数は伸びないので地道な努力が必要となります。 Q SNSは誰が運用するのがベスト? A  企業規模に合わせて内製か外注を選択しましょう。 運用方法は企業規模やSNSの活用方法によって異なります。1日にいくつも投稿する場合やリアルタイムでユーザーの声に反応するアクティブなアカウントは複数人のチームで運営するべきです。先ほど説明した通り、中長期的な目線で考えなくてはいけないため一人で運営している場合、続かない場合があります。一方、Twitterでは独特な発言やユーザーとの距離感が話題になった企業アカウントもあります。そういったアカウントは「中の人」と呼ばれる担当者が一人で運用しています。こちらはその人のオリジナリティが人気の秘訣でもあるため、分担するのは難しでしょう。また、場合によっては外部の専門家に運営を任せるという手もあります。アメリカなどの海外ではSNSの外注化が進んでいます。プロの目線から傾向の分析やコンテンツ作成をしてくれるため、自分達のサービスをうまく伝えられないと悩んでいる方でも安心です。 Q SNSってどれくらい効果が見込めるの? 事例①【東京メトロ】鉄道会社として“価値ある情報”を提供するコンテンツに https://twitter.com/tokyometro_info/status/1179582963505229824?s=20 首都・東京の足とも言える東京メトロ。フォロワー数は約159万人と、「コカ・コーラ」や「ディズニー」といった人気コンテンツを凌ぐ影響力を持っています。鉄道会社のSNS運営と聞くと列車の運行情報の提供などをイメージしがちですよね。しかしこちらのアカウントは東京の隠れた魅力を紹介するメディアとして運用されています。沿線にある話題のスポット紹介や若者に人気のあるタレントによるプロモーション、映えるおしゃれな投稿などが好評の理由として挙げられます。一見ユーザーからSNSと親和性が薄い企業でも、アプローチを変えることで効果を発揮する例として参考にしてみてください。 事例② 【SHARP】消費者の生の声を受け取る https://twitter.com/SHARP_JP/status/1182463610171166723?s=20 こちらのアカウントはなんと約58万人のフォロワーを誇る人気コンテンツ。初めは企業のプレスリリースや製品情報を届ける役割をしていました。その後、人間味溢れるツイートやユーザの声にこまめに反応する姿が好評を博し、企業のアカウントながら人気コンテンツへ成長しました。 ユーザーと触れ合うことで、製品への感謝や改善点の要望が直接届くようになり、より消費者の声を反映した経営をできるようになった例と言えるでしょう。 事例③【esnail】親和性のあるサービスによって効果的にブランディング https://www.instagram.com/p/B59P3SwFERg/?utm_source=ig_web_copy_link こちらはネイルサロン「esnail」のアカウントです。海外からのお客様の約90%がこちらのアカウントを見て訪れることから、ブランディングが結果を残している例と言えます。画像によって煌びやかなネイルの印象が鮮明に伝わるこちらのアカウントはInstagramが若者や女性から指示を集めていることを理解し、最適なプラットフォームで運用しています。一目で見てサロンの印象を訴求できるように投稿はネイルの作品で統一。一日に複数回投稿することでユーザーとの接触回数も増やしています。こちらの例からは、相性のいいプラットフォームの選定と継続的な運用の必要性が見てとれますね。 まとめ 今回は素朴な疑問に答える形で企業のSNS活用についてご紹介してきました。企業としてSNS運用を始めるには様々な責任や準備があることがわかったと思います。一方でマスメディアからSNSが暮らしの中心に変わりつつあるなかで、大きな成果を得ることもできます。しっかりと対策をして、的確な運用を目指しましょう。

今さら聞けない疑問を解決!【企業のSNS活用】Q&A 2020-04-27T18:21:40+09:00
6 01, 2020

【2019年】twitterを賑わせたキャンペーン10選

2020-04-29T18:52:17+09:00

2019年も残りわずか。今年は時代が平成から令和に移り、消費税が10%に増税されるなど様々な変化がありましたね。人々の暮らしに浸透しているSNS話題になった出来事がたくさんありました。今回は2019年にtwitterで盛り上がりを見せたキャンペーンを10つご紹介していきます。あなたが参加したあの企画もあるかもしれません。twitterキャンペーンを通して一年を振り返りましょう。 ペプシ『本田とじゃんけんキャンペーン』 https://twitter.com/pepsi_jpn/status/1119058031709499394?s=20 今年盛り上がったキャンペーンと聞いて、サッカーの本田圭佑選手が思い浮かぶ方も多いのではないでしょうか?ペプシが今年の4月に行った本田選手とじゃんけんができるキャンペーン。応募方法はペプシの公式アカウントをフォローして「#本田に○○(グー/チョキ/パー)で勝つ」と投稿するだけ。後から、リプライで本田選手が何を出したか分かる仕組みとなっています。このキャンペーン、本田選手の驚異的な勝率が話題となりました。何度トライしても負けてしまう、本田選手から送られるメッセージが面白いなどの噂を聞いて、参加した方も多いのではないでしょうか?この企画は約1週間で終了してしまいましたが、その後カードバトルやコイントスなど本田選手と対戦できるキャンペーンを継続的に実施しています。 パンテーン 『この髪どうしてダメですか』 https://twitter.com/PanteneJapan/status/1107295526452498438?s=20 続いてご紹介するのは、トイレタリーメーカーP&Gが行ったキャンペーンです。こちらはtwitterから社会に問題提起したキャンペーンとして話題に。髪は黒色でなくてはいけない、くせ毛は縮毛矯正しなくてはいけないといった疑問に思う校則をハッシュタグと共に呟くというものです。誰もが一度は感じたことのある疑問を声に出す場として、キャンペーン開始3日で2万件のリアクションを集めました。その後、東京都教育員会が黒染め指導の禁止を周知するなど、ただの宣伝に止まらず教育現場にもインパクトを与えました。 キングジム 『日本初?新元号クリアーホルダープレゼントキャンペーン』 https://twitter.com/kingjim/status/1112570381284474880?s=20 2019年ならではのキャンペーンと言えばこちら。新元号「令和」の文字が刻まれたクリアファイルが当たるキャンペーンです。文房具を扱うキングジムならではの企画で、元号が発表された日から応募が開始されるスピード感も話題になりました。祝福ムードに包まれる改元も滅多にないので、記念にゲットしたいアイテムですね。 明治 『きのこの山たけのこの里国民総選挙2019』 https://twitter.com/takenoko_meiji/status/1158165721249144833?s=20 どっち派かで盛り上がるこちらのお菓子のキャンペーンも白熱しました。明治が販売しているチョコレート菓子「きのこの山」と「たけのこの里」どちらが人気かを決めるこちらのイベント。2者が争っている構図がすでに認知されているため、多くのユーザーに受け入れられたのではないでしょうか? 約4ヶ月にもわたる長期間のキャンペーンだったので、twitterのタイムライン上で何度も目にした人も多いはず。期間の長さにおいても2019を象徴するキャンペーンと言えますね。 森永チョコレート『ベイクを買わない理由100円買取キャンペーン』 https://twitter.com/MorinagaChoco/status/1155583707358433280?s=20 奇抜なキャンペーンとして注目を集めたのは森永チョコレートのキャンペーンです。焼きチョコの「ベイク」が売れない理由をコメント付きRTで投稿すると、森永が100円で買い取ってくれるというものです。本来、ポジティブな宣伝をするのが通例ですが、売れない理由を聞く、そしてコメントを買い取るという手法が斬新で1日に約4万件もの投稿が集まりました。異色のキャンペーンが話題を呼んだだけでなく、商品に対する大量のフィードバックから次なる一手も考えられるまさに一石二鳥のキャンペーンです。 いろはす『甘くない総選挙』 https://twitter.com/ILOHAS/status/1152699704850993154?s=20 きのこの山、たけのこの里がメジャーな争いなら、こちらは新時代の争いになるのではないでしょうか?コカ・コーラ社が販売する天然水「い・ろ・は・す」の人気投票です。普通の天然水かレモン風味の天然水か、開催時期が夏だったこともあり人気は2分したようです。 応募には対象のハッシュタグをつけなくてはいけませんが、ツイート下部にある選択欄を選びツイートするだけで簡単に参加できます。時間にして5秒もかからない手軽さが新時代のキャンペーンにふさわしいですね。 タピスタ:『選挙に行ったらタピスタ半額キャンペーン』 https://twitter.com/Tapista_JP/status/1151333323232309248?s=20 続いてご紹介するのは人気タピオカスタンドTapistaの「選挙へ行こう!キャンペーン」です。今年は7月に参議院選挙がありましたが、この選挙で投票したことを表す投票済証明書を持参すると全品半額になるという企画。若者の投票率低下が叫ばれている中で、若い世代に流行しているタピオカが半額になるという、話題性十分なキャンペーンでした。こちらは参加する際にtwitterでの操作は必要ありません。しかし、主にtwitterを活用してプロモーションしていたため今回ご紹介しました。 パンテーン『就活をもっと自由に』 https://twitter.com/PanteneJapan/status/1175786831926816769?s=20 先ほど、ご紹介したP&Gは校則だけでなく就職活動にも疑問を呈するプロモーションを行なっています。こちらは昨年に引き続き2回目の企画となっています。就活生の想いをハッシュタグで募集して社会に向けて発信しています。今年は人材系ベンチャー企業の「ワンキャリア」とタッグを組み自由な髪型での就活を支援する企業を協賛として集めました。直接的な商品の宣伝にはならないため、費用対効果は考えられにくいですが、社会問題に対して果敢に踏み込む姿勢は大きな反響を呼んでいます。 リポビタンD 『日本ラグビー盛り上げキャンペーン』 https://twitter.com/Lipod_Rugby/status/1169414846456193024?s=20 来たる2020年は東京オリンピックが開催されますが、今年も大変盛り上がるスポーツイベントがありましたね。そうラグビーW杯です。ラグビー日本代表オフィシャルパートナーの大正製薬がtwitterで行なったキャンペーンも大会と同じく賑わいを見せました。ラグビーボールやレプリカジャージが当たるキャンペーンに多くの参加者が集まりました。全国が熱中したイベントと合わせて成功を収めたプロモーションでしたね。 zozo前澤社長 『100万円プレゼントキャンペーン』 https://twitter.com/yousuck2020/status/1081544630754103296?s=20 最後にご紹介するのは、2019年最も話題を呼んだと言っても過言ではないこちらのキャンペーン。株式会社zozoの前澤社長(当時)がECサイト「ZOZOTOWN」の取扱高100億円を記念して実施した100名に100万円が当たるというものです。このツイートは大変話題となり約437万リツイートという国内新記録を樹立しました。前澤社長の影響力拡大と話題作りには絶大な効果があったでしょう。当選した方の口座には実際に100万円が振り込まれていて、スケールの大きさが実感できるキャンペーンでしたね。 まとめ 今回は2019年い注目を集めたtwitterプロモーションを10つご紹介しました。思い返すと話題になっていたものや実際に参加したものもあったのではないでしょか。改めてこれらのキャンペーンを振り返ってみると、商品のストレートな宣伝だけでなく、社会問題とリンクした企画やユーザーが能動的に楽しめるものが多い印象ですね。今ではSNSプロモーションが当たり前になってきたので、このレッドオーシャンで注目を集めるにはユーザーを惹きつける工夫が必要です。当社では、ユーザー参加型のtwitterキャンペーンシステムを提供しています。気になる方は下記リンクを覗いてみてください。 https://n2p.co.jp/service/snscampaign/rtwin/

【2019年】twitterを賑わせたキャンペーン10選 2020-04-29T18:52:17+09:00
20 12, 2019

最新の【Twitterプロモーション】はこの3タイプに分けられる!

2020-04-27T18:28:53+09:00

「ネット社会」と叫ばれる昨今、SNSがトレンドを作る起点となり多大な影響力を誇っています。企業のプロモーションに関しても流れは同じ。SNSを取り入れたアプローチが主流となってきています。 しかし一口にSNSと言ってもその種類は様々。どのサービスを活用したら良いか迷ってしまいますよね?現在、日本で指示を得ているサービスは「Facebook」「Twitter」「Instagram」「LINE」の4つ。この全てが莫大な影響力を持っています。 ただその中でも今回おすすめしていきたいサービスが「Twitter」です。ここではプロモーションにTwitterが有効である理由や、実際に運用する際のポイントを成功した企業の事例を交えてご紹介していきます。 Twitterの特徴 ユーザーが多い Twitterは現在、国内に4500万人の月間アクティブユーザーを持つ巨大プラットフォームの一つです。若年層ほど利用率が高く、1日に10回以上利用するヘビーユーザーも10-20代の約3割ほどいるため、若者を中心に盛り上がりをみせているサービスであることがわかります。 マイボイスコム株式会社が行った「Twitterの利用に関するアンケート調査」によると、Twitterの利用目的が 「つぶやき(ツイート)に貼られている企業サイトへのリンクに、アクセスする」 「企業のTwitter公式アカウントをフォローする」 「つぶやきに貼られている商品・サービス情報へのリンクにアクセスする」「Twitterと連動したキャンペーンに参加・応募する」 などと答えた人が全体の3割にのぼりました。この結果から企業のプロモーションに対して好意的に感じているTwitterユーザーが一定数いることがわかります。 これらによりTwitterは影響力も大きくプロモーションとの親和性も高いことがわかりますね。 Twitterの特徴② 拡散力が大きい Twitterのもう一つの特徴としては「拡散力が非常に大きい」ということです。他のSNSと比較してアクティブユーザーが多いTwitterではリツイート機能を通じて急速に情報が広まります。 これにより、キャンペーンに対して興味があるユーザーが情報を拡散することで、あまり興味がないユーザーに対してもアプローチできるので、より広い範囲に働きかけることができます。新製品や期間限定のプロモーションにはうってつけですね。 Twitterでプロモーションを実施する際には拡散されやすいコンテンツや仕組み作りも重要になってきます。続いては効果的なTwitterプロモーションをいくつかのタイプにまとめて、事例を交えながらご紹介していきたいと思います。それぞれのタイプに特徴があるのできちんと理解して最適なプロモーションを行いましょう。 タイプ① フォロー&リツイート型 はじめは「フォロー&リツイート型」についてご紹介していきます。こちらのプロモーションは ①企業アカウントのフォロー ②対象ツイートをリツイート の2つで参加できる簡単な仕組みとなっています。 企業のアカウントをフォローしてもらうことでキャンペーン終了後も継続して情報を伝えることができるため、新規顧客獲得の手助けとなるでしょう。 また、応募条件にリツイートがあるため参加者数に比例して情報が拡散されます。拡散されることでさらにキャンペーン参加者増加が狙えるので、上手く運用すれば大きな効果が期待できます。 事例① ガスト【ごちガスト〜夏の大感謝セール〜】 https://twitter.com/gusto_official/status/1027026613802680322?s=20 一つ目の事例はファミリーレストランの「ガスト」。フォロー&リツイートで1万円のお食事券が当たります。非常に簡単に参加できるキャンペーンなので、3万3千もの応募が集まりました。情報拡散に伴い多くの参加者を集めた成功例と言えますね。 また、同時に直接来店することで参加可能なキャンペーンについても告知しています。リツイートされる投稿にキャンペーンの概要だけでなく拡散したい情報を加えることで、より多くのことをユーザーに伝えることができます。 事例② 伊藤園 【#この夏は青のタリーズキャンペーン】 https://twitter.com/itoen1966_jp/status/737810982915985409?s=20 こちらもフォロー&リツイートのプロモーション例。抽選で各種コーヒーとトートバッグが当たるというものです。 こちらの施策の特徴は毎日抽選が行われること。ユーザーに「もしかしたら当選するかも!」と思わせることで参加者数の増加を狙っています。このようにTwitterプロモーションには単純な仕組みだけでなく参加したいと思わせる一工夫も重要となってきます。事例③ 丸亀製麺 【フォロー&リツイートキャンペーン】 https://twitter.com/UdonMarugame/status/1194751797212127239?s=20 続いては人気うどんチェーンの丸亀製麺で行われたキャンペーンについてです。こちらもフォロー&リツイートで参加するものですが、参加者全員に特典があるところがポイント。簡単にクーポンがもらえるために参加者が相次ぎました。結果として4日間に約43万リツイート(複数に対象ツイートの合計数)と驚異的な数を叩き出しました。 今、話題のインスタントウィン型 フォロー&リツイート型と合わせてご紹介するのは「インスタントウィン型」。聞き慣れない言葉ではありますが、既に多くの企業が採用しているメジャーなSNSプロモーションなんです。 「インスタントウィン」とは抽選したその場で当落がわかる懸賞のことです。オフラインの世界ではスクラッチやコンビニで行われているスピードくじなど、以前から様々なものがありました。最近ではTwitterをはじめとするSNSでも活用されるようになっています。 インスタントウィンを採用するメリットとしては、「気軽に参加してもらえる」点があります。その場で当落が出るため、普段キャンペーンに参加しない人でも興味を持ってくれます。 また、期間中に何度も参加できる設定の場合、リピーターとなり複数回に渡ってリツイートしてくれるのです。そのため、拡散量が増え効果的なプロモーションを実現できます。 インスタントウィンを活用したプロモーションに関しては、こちらの記事で最新事例をまとめているので気になった方はご覧になってみてください。 https://n2p.co.jp/blog/webpromotion/instantwin_003/  また、弊社が提供している「RTWIN」は、Twitterキャンペーンのインスタントウィンに特化しているため、即時抽選機能や自動のDM配信機能、さらにレポート機能など運用の負担を軽減します。 これからTwitterキャンペーンを考えている方は、一度使ってみてはいかがでしょうか? https://n2p.co.jp/service/snscampaign/rtwin/ タイプ② ハッシュタグ型 続いてはSNSでよく活用されている「ハッシュタグ」を用いたプロモーションをご紹介していきます。 ハッシュタグとはキーワードの前に「#」(半角)をつけることでクリックができるタグにすること。ハッシュタグをつけることで同じキーワードに関する他の投稿が気軽に見れます。 対象のハッシュタグをつけてツイートすることが参加条件となるプロモーションが「ハッシュタグ型」です。参加ハードルがとても低いため多くの参加者が見込める点が特徴です。 また、実際にツイートしてもらうため他のキャンペーンと違ってユーザーの意見なども聞くことができます。これらをまとめて新しい施策に活用できる点もハッシュタグ型の長所です。 事例① 江崎グリコ 【#この夏とセブンティーンアイス】 https://twitter.com/GlicoPRJP/status/1024822089922957312?s=20 #この夏とセブンティーンアイスと言うハッシュタグをつけて写真や動画を投稿するとオリジナルグッズが当たるこちらのキャンペーン。夏らしいアイスとキャッチーなフレーズが人気を博し、多くのユーザーが参加しました。 あからさまな広告ではなく、ユーザーの自然な投稿に自社のアピールを織りまぜることで嫌味なく情報を拡散させることに成功しています。 また、ユーザーの投稿には貴重な情報が詰まっているため、次の商品開発やマーケティングに活用できます。事例② 野村不動産アーバンネット【おうちあるある投稿キャンペーン】 https://twitter.com/nomucom_/status/587535819151314945?s=20 こちらのキャンペーンは家の中で起こるあるある話を#おうちあるあるのハッシュタグとともに投稿するキャンペーン。 思わずクスッとしてしまうあるあるネタばかりで参加している方はもちろん、参加していない方も見入ってしまうでしょう。ユーザーは自ら考え発信するため、主体的に参加できます。そしてより深く印象付けることができるのです。 結果として、3000件を超えるあるあるネタが集まり成功を収めました。 ハッシュタグ一つで情報を集約できるため、コンテストによるプロモーションなどにも便利ですよね。 タイプ③ DMbot型 最後にご紹介するのは「DMbot型」 。twitterのDM(ダイレクトメッセージ)を活用したプロモーションです。キャンペーン対象のツイートに反応して企画に参加すると、DMでメッセージが返ってくるというもの。ただ一方的にメッセージが送られてくるだけでなく、4つほどの選択肢を選びながら会話を楽しむことができるのです。ユーザーが主体的にプロモーションに参加してくれることで、今までの宣伝に比べて効果が見込めそうですよね。事例① ボタニフィーク https://twitter.com/Lux_Botanifique/status/904659079317954560?s=20 こちらのキャンペーンはユーザーの心のピュア度を測るというユニークなもの。DM画面でいくつかの質問に答えると、診断結果が届きます。通常は特設サイトなどに誘導してからキャンペーンに参加してもらうのですが、普段恋人や友人とメッセージをやりとりしているDMを介することで、ブランドに対する親近感が生まれるのではと期待されています。 見極めと差別化でワンランク上のプロモーションを 今回はTwitterプロモーションの方法を3つのタイプに分けてご紹介していきました。どれも定番の手法でしたが、改めて見てみると、各々オリジナリティ溢れる工夫が施されていましたね。 SNSが世間に大きな影響を与えている昨今、殆どの企業がその力に注目しています。そのため普通にTwitterでプロモーション活動をするだけでは埋もれてしまうでしょう。 今回ご紹介した3つの手法にも相性があります。自分達がアピールしたいものとマッチしている手法がどれなのか、しっかり見極めた上でプロモーションを進めましょう。 また、他と差別化を図るためには独自の工夫も施さなくてはいけません。どのようなアプローチをすればユーザーに刺さるのか、大きな効果を生むのか戦略を練った上で効率的なプロモーションを目指してください。

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17 10, 2019

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