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デジタルプロモーションや、デジタルを利用してのマーケティングの基礎知識に関する記事の一覧

21 09, 2020

【週刊】キャンペーンサイト/WEBプロモーション事例と考察2020/9/12-9/18

2020-09-21T15:17:34+09:00

キャンペーンサイト制作を得意とする我々が、他社のキャンペーンを見て、企画と制作でどこかタメになるか、最近のトレンドはなにかを収集・分析していきます。WEB担当者がどのようなキャンペーンを行うか調べたいときに活用していただければ幸いです。2020年9月第2週は5個! […]

【週刊】キャンペーンサイト/WEBプロモーション事例と考察2020/9/12-9/18 2020-09-21T15:17:34+09:00
14 09, 2020

お得で面白い!アプリプロモーションの事例5選!

2020-09-14T20:00:36+09:00

アプリプロモーション マーケティングにおいて、販売促進を目的とするプロモーション手法は様々存在しますが、今回は面白いアプリプロモーションを集めてみました。これからアプリプロモーションを行おうとしている方や、どのようなアプリプロモーションがあるのかを知りたい方は是非参考にしてみてください! アプリプロモーション事例5選! JALアプリリニューアル記念! https://www.jal.co.jp/jp/ja/k-tai/campaign/appli_dlcp/index.html こちらはJALから配信されているアプリで、アプリのリニューアルを記念して行ったキャンペーンとなっています。アプリをダウンロードして、「JALおすすめ情報」からキャンペーンバナーをタップすることでキャンペーンに応募できるという仕様になっています。賞品の内容としては3名にJAL国内線往復航空券が当たり、3名にはe JALポイント1万円分が当たるキャンペーンとなっており、JALをよく使う方や旅行によく行くという方はダウンロードしておいて損はないアプリです。 「ABC-MART公式アプリ」ダウンロードで500円OFFクーポンプレゼント! https://app.dcm-gate.com/news/news-124553/ こちらは、靴や衣料品のチェーン店として有名なABC-MARTから配信されているアプリで、アプリをダウンロードするだけで500円OFFのクーポンがプレゼントされるキャンペーンとなっています。ABC-MARTに買い物に行った際にその場でダウンロードすることでその日の買い物が500円安くなると考えたら非常にお得かつ、多くの人がアプリをダウンロードすることが見込めるとてもいいキャンペーンなのではないでしょうか。 楽天市場アプリ新規ダウンロードキャンペーン https://event.rakuten.co.jp/app/campaign/download/1000pt/ こちらのアプリは楽天市場から配信されているものになります。このキャンペーンの内容としては、新規でアプリをダウンロードし、楽天市場で5000円以上の買い物をすると1000円分のポイントが貰えるというものになっています。他のキャンペーンと比べて5000円分購入という条件がありますが、5000円のものが実質4000円になると考えたらお得なのではないでしょうか。それに加えて、楽天市場をよく利用する方であれば尚更参加しておいて損はないキャンペーンでしょう。 ココイチアプリをDLでココチいい〜グッズが当たる! https://www.ichibanya.co.jp/cp/appdl/ こちらは、カレー屋のチェーン店として有名なCoCo壱番屋から配信されているアプリになります。アプリをダウンロードし、会員登録をしてメールを送信することでキャンペーンに応募することが可能となっています。キャンペーンの内容としては、ココイチにかけたココチいい〜物、クッションやスマートウォッチなどが賞品となっており、遊び心も感じられて面白いキャンペーンとなっています。 au STARアプリダウンロードキャンペーン https://www.au.com/information/topic/mobile/2018-020/ こちらはauより配信されているアプリですが、キャンペーン内容としてはアプリをダウンロードして、エントリーすることでデータ容量100MB が貰えるキャンペーンとなっています。データ量が商品としてもらえるのは非常に斬新なアイデアで、スマホをよく使い毎月速度制限などで困っている学生などにとっては大変嬉しいキャンペーンとなっています。 まとめ いかがだったでしょうか?以上のようにプロモーションの中でもアプリプロモーションの事例をいくつか集めてみましたが、同じアプリという媒体でも内容や賞品はそれぞれ全く異なっており面白いです。これからアプリプロモーションを行おうと考えている方などは是非参考にしてみてください!

お得で面白い!アプリプロモーションの事例5選! 2020-09-14T20:00:36+09:00
9 09, 2020

【週刊】キャンペーンサイト/WEBプロモーション事例と考察2020/8/29-9/4

2020-09-14T12:01:00+09:00

キャンペーンサイト制作を得意とする我々が、他社のキャンペーンを見て、企画と制作でどこかタメになるか、最近のトレンドはなにかを収集・分析していきます。WEB担当者がどのようなキャンペーンを行うか調べたいときに活用していただければ幸いです。2020年9月第1週は5個! […]

【週刊】キャンペーンサイト/WEBプロモーション事例と考察2020/8/29-9/4 2020-09-14T12:01:00+09:00
22 07, 2020

隠されてるから気になっちゃう!ティザーサイトを5つの事例で解説

2020-07-22T12:33:31+09:00

新しい商品を発表する。新しいサービスを立ち上げる。 それを多くの人に知らせ、情報をキャッチアップしてもらう方法に悩んではいませんか? 今回は、そんな時に役立つティザーサイトについて事例を交えて解説します。 […]

隠されてるから気になっちゃう!ティザーサイトを5つの事例で解説 2020-07-22T12:33:31+09:00
21 04, 2020

SNS広告を出すのにかかる費用は?5大SNSを徹底比較!

2020-05-18T11:23:08+09:00

現代社会において、SNSは皆さんにとって必要不可欠なものになってきているのではないでしょうか。そのような中でSNSを利用していると、広告をよく目にすることがあると思います。最近ではこうしたSNS広告とは誰でも安易に出すことができると話題になっており、注目を浴び始めています。では、実際にSNSに広告を出稿するのにはどれくらいの費用がかかってくるのか。5大SNSとも言える、LINE、Instagram、YouTube、Facebook、Twitterの5つについて料金を比較していこうと思います。 […]

SNS広告を出すのにかかる費用は?5大SNSを徹底比較! 2020-05-18T11:23:08+09:00
21 04, 2020

セールスプロモーションって何!?事例とともに解説!

2020-06-09T12:17:23+09:00

・セールスプロモーション… 聞いたことはあるけど詳しくは意味を知らないという人も多いのではないでしょうか。今回はそんな方々に向けて、事例とともにセールスプロモーションの意味についてわかりやすく解説していこうと思います。 […]

セールスプロモーションって何!?事例とともに解説! 2020-06-09T12:17:23+09:00
17 04, 2020

広告効果の向上に役立つ!広告演出における「シズル感」とは?

2020-05-14T16:57:54+09:00

今の時代、世の中はありとあらゆる広告で溢れかえっています。テレビCMや新聞、動画サイト、そして近年ではFacebookやInstagramといった媒体でも広告が用いられており、より安価で誰でも手軽に広告を出稿しやすくなっています。そのような中で、自分で広告を出してみようと思っている人も多くなってきているのではないでしょうか。本記事では、広告出稿する際に広告効果の向上に繋がるような「シズル感」というものについて紹介していきます。 […]

広告効果の向上に役立つ!広告演出における「シズル感」とは? 2020-05-14T16:57:54+09:00
16 04, 2020

今更聞けない!?ティザー広告とは?

2020-06-05T12:34:59+09:00

今の時代、ネットを使うのは当たり前でありネットを使用してると様々な広告を目にすることは多いと思います。その中でも、YouTubeを見ていて流れてくる動画広告や、バナー広告、アフィリエイト広告やメール広告など数多く存在します。今回はその中でも、「ティザー広告」というものについて解説していこうかと思います! […]

今更聞けない!?ティザー広告とは? 2020-06-05T12:34:59+09:00
20 02, 2020

【2020年版】企業のSNS利用率からトレンドを探る!

2020-04-27T18:15:58+09:00

SNSが暮らしに根付いて早10年。製品の宣伝やキャンペーンをしている企業アカウントを見ることも珍しくなくなりましたよね。そう、現代では数多くの企業が広報活動にSNSを活用しているのです。実際にアカウントを運用している企業、広告を出稿している企業とアプローチの方法は様々ですが、タイムラインは無数の企業ロゴで賑わいを見せています。しかし実際にどのくらいの企業がSNSを利用しているかはあまり知られていません。ここでは企業のSNS利用率についてサービス別に見ていきましょう。また、サービスの特性による企業の傾向や宣伝内容の違いなども合わせて見ていきます。 Facebookの企業利用率 “80.4%” Facebookは他に先駆けてリリースされたSNSの代表格的存在です。世界に約24億人、国内には約2800万人のユーザーがいます。アクティブユーザーの中心は30~50代の社会人で実名登録制のためビジネスの場でも度々活用されています。40代のアクティブユーザーが約647万人いるのに対して、10代、20代はそれぞれ約149万人、約463万人と数に開きがあります。そのため、今後若者層を取り込んでいけるかが日本におけるFacebookの課題になるでしょう。Facebookビジネス「小規模ビジネスのモバイル対応をサポート」によると、Facebookを利用する企業は世界で6500万社にのぼるとされています。また高精度のターゲティングができると好評な広告に関しても約500万社が出稿しています。こちらは海外を含めた数字ですが、NTTコムリサーチが国内企業を対象に行ったアンケート調査では80.4%の企業がFacebookを利用していると答えました。 Facebookの特徴 まとめると今回注目すべきFacebookの特徴は、 ・社会人(30〜50代)のユーザー数が多く、ビジネスシーンでも用いられる。 ・細かなターゲティングが可能な広告 ・実名登録制 の3つがあります。 これをもとに考えると他のサービスに比べてビジネスに精通している人が多いので、一般ユーザーに馴染みのないBtoBの商材を扱う企業はFacebookを活用するのがおすすめです。株式会社ガイアックスが2015年に行った調査ではBtoB企業が利用しているSNSはFacebookが最も多く、57,1%の企業が利用していました。 また、実名で利用するため攻撃的な発言が少ないことから、炎上などのトラブルがネックで躊躇している企業にとっても最適なサービスと言えます。 Twitterの企業利用率 “56.2%” 140文字で気軽に投稿できるスタイルで人気を博しているTwitter。他のSNSと比べてリアルタイムに様々な投稿がなされるため、瞬時に情報が拡散され世間に大きなインパクトを与えることも多々あります。世界には約3億3000万人のユーザーがおり、トランプ大統領をはじめとする著名人も日々情報を発信しています。国内のアクティブユーザー数は約4500万人と言われており、10代、20代の若年層がその多くを占めています。ただ他の年齢層のユーザーも多く様々な年代に愛されるSNSと言えます。国内でTwitterを利用している企業は56.2%と半数以上となっています。ユーザーと企業の壁が低く積極的にコミュニケーションを図りやすいため、企業としてもブランドイメージの向上やニーズ調査など活用法は多岐に渡ります。 また、Twitterを用いたキャンペーンも数多く展開されいて、その方法もフォロー&リツイートや自動リプライ方式まで様々なものがあります。これらのキャンペーンやフォロワー獲得などをサポートする企業も増えており、非常に盛り上がりを見せています。Twitterの特徴 Twitterの特筆すべき点は ・全年齢層にバランスよくアプローチできる ・短期期間に多くの投稿がされて、拡散力が大きい ・プロモーション活動が活発 の4点があります。これらの点をもとに考えていくと、プレスリリースや期間限定のイベント、季節のご案内などすぐさま伝えたいことを発信する場合に最適なサービスと言えるでしょう。 また、各メディアに取り上げられるほどのキャンペーンイベントも行われていますが、こちらは既に多くの企業が実施しているため、自社ならではの特徴を加える必要があります。 Instagramの企業利用率 映える写真や動画を投稿するInstagram。2010年のサービス開始から世の中に旋風を巻き起こし、「インスタ映え」という言葉が定着するほどにまで進化しました。現在は世界に約10億人のユーザーがおり、国内においても3300万人のアクティブユーザーがいます。この数字はどちらも右肩上がりで成長を続けており、まさに波に乗っているSNSサービスと言えます。 Instagramでは「フィード広告」と呼ばれる一般ユーザーの投稿と変わらないヴィジュアルの広告を出すことができます。これに加えて最大15秒間の動画を出せる「ストーリー広告」や最大10枚の画像によって詳細な情報を提供できる「カルーセル広告」など企業に合った形で広告を出せるのです。また、株式会社ハーマンドットが行った調査によると、ユーザーの8割が企業のビジネスアカウントをフォローしていることがわかりました。また57%のユーザーがInstagramの広告で見たブランドに対して好意を抱くと回答しており、イメージアップにはうってつけのサービスと言えます。 そんな企業アカウントとも相性のいいInstagramには全世界で約2500万社、国内で約1万社がアカウントを開設しています。その中のおよそ半数はプロフィール画面にwebサイトのリンクを張っていません。このことからオンライン上のアプローチをInstagram内で完結させている企業が多いことがわかります。Instagramの特徴 Instagramの特徴をまとめると ・画像メインで視覚に訴求 ・広告味を出さないレイアウトで出稿可能 ・ビジネスアカウントに好意的 の3点が挙げられます。 これらの点から考えるとおしゃれで映える商材やサービスと相性がいいプラットフォームです。一例としてファッションアイテムや化粧品などを扱うブランドはInstagramを積極的に活用している傾向にあります。また、旅行会社も景色の良い写真などを使ってアピールしています。 https://www.instagram.com/p/B54mnDGgBV_/?utm_source=ig_web_copy_link 一方で、若者に馴染みの薄いインフラや無形商材を扱う金融などはInstagramとの相性がイマイチです。しかし、こちらの九州電力の投稿のようにユーザーに刺さるコンテンツを提供できれば大きな効果を与えることができます。 LINEの企業利用率 “31.1%” 国内で圧倒的な人気を誇るメッセージアプリ「LINE」。アジアを中心に離れた人と人を繋ぐメッセージインフラとして唯一無二の存在でもあります。現在、国内には約8600万人のアクティブユーザーがおり、幅広い年齢の方が利用しています。国内でLINEを活用している企業は31.1%あるとも言われています。そんな“国民的SNS”とも言えるLINEですが、もちろんビジネスアカウントとしても活用されています。運営会社であるLINE株式会社は「LINE@」という法人向けアカウントを提供しています。プランも無料で利用できるものを準備しており、こちらでは月1000通まで無料で送信することができ、他のSNSと違いクローズドな環境でアプローチできるため、クーポンの配布や個別のお問い合わせなどに活用できます。LINE株式会社によるとこちらのサービスは2019年1月に300万アカウントを突破したとのことです。そして2020年に「LINE公式アカウント」のサービスと統合されます。LINE公式アカウントは主に大企業向けのSNSサービスであり月額250万円から利用可能とSNSプロモーションに予算を割ける企業に特化したサービスでした。統合により利用料金が気になりますが、フリープランは据え置き、メッセージの配信数による従量課金制となりました。 また、近年では利用が急速に広まっている「LINE Pay」との連携も行なっており、今後活用の幅がさらに広がると予測されています。LINEの特徴 LINEは利用方法によって1対1、1対多数を選択できるサービスであるため、様々な使い道があります。そのほかにも ・クーポンやポイントカードなどを配布するサービスがある。 ・個人のお問い合わせに対応できる。 ・登録者数やブロック数などの統計情報が得られる。 の3点があります。これらを元に考えるとBtoBの企業や大企業ではなく、消費者と直接関わるBtoCの店舗と親和性が高いサービスと言えます。また、LINEは他のサービスと比較して「狭く深く」アプローチできるので、地域で営業している中小企業や飲食、アパレル、美容院といった地域に根ざした店舗で力を発揮するサービスです。 まとめ 今回は企業のSNS利用率と相性のいい企業の特色をご紹介していきました。アカウント開設のハードルが低いこともあり数多くの企業がSNSを利用していることがわかりましたね。また、全てのサービスがユーザーと直接情報交換できる、気軽に発信できるといった特徴は共通であるため、どのサービスを利用しても変わらないと思いがちです。しかし細かい特徴を分析してみるとより効率的な活用ができるサービスがわかると思います。複数のサービスを駆使してターゲット別に異なるアプローチをしても面白いですが、はじめは最も効果を出せるサービスに絞って始めましょう。

【2020年版】企業のSNS利用率からトレンドを探る! 2020-04-27T18:15:58+09:00
19 02, 2020

Twitterキャンペーンは2つのガイドラインに注目!

2020-04-29T18:54:01+09:00

以前はハガキや公式サイトから応募するキャンペーンがメインでしたが、最近ではSNSを用いたものが主流となっています。FacebookやTwitter、InstagramといったSNSでは、日々数え切れないほどのキャンペーンが実施されています。まさにレッドオーシャンといった状況なので、埋もれないように企業は様々な工夫をする必要があります。しかし、度を超えたプロモーションをしてしまった場合、SNSの運営会社が発表しているガイドラインに抵触する恐れがあるため、注意が必要です。そこで今回はプラットフォームをTwitterに絞ってガイドラインの説明をしていきます。 […]

Twitterキャンペーンは2つのガイドラインに注目! 2020-04-29T18:54:01+09:00