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海外のデジタルプロモーションに関する記事の一覧

13 08, 2020

【クリエイティブで面白い!】海外の広告事例集8選 2019

2020-08-13T10:45:55+09:00

こんにちは。広告の雰囲気とは場所や時代によって異なり、どれもそれぞれの良さやユニークさを持っています。 この記事では「なるほど」と思わず見てしまうようなアイデアに富んだデザインであったり、広告そのものに仕掛けがあったりと2019年度の面白い海外の広告事例を8つほど紹介します。 […]

【クリエイティブで面白い!】海外の広告事例集8選 2019 2020-08-13T10:45:55+09:00
1 05, 2020

最新版!2019年に行われた海外おもしろプロモーション事例4選

2020-05-01T16:10:32+09:00

TwitterやInstagramなどのSNSを見ているとき、パッと目にした広告やプロモーションに心惹かれた経験をした人はどのくらいいるのでしょう。 中にはいわゆる「バズ」を起こして、自分のタイムライン上に何度も現れるような広告も割と最近あったような。(一時期毎日のように寺〇心くんを見た気が…。笑) 日本だけでも、面白く話題性のあるプロモーションは数多くありますが、今回ご紹介するのは海外のプロモーション事例! 「そんなやり方があったのか~!」ついうなってしまうようなプロモーション事例を紹介していきます。 […]

最新版!2019年に行われた海外おもしろプロモーション事例4選 2020-05-01T16:10:32+09:00
28 02, 2020

その手があったか…!参考にしたい海外の観光プロモーション事例4選。

2020-02-28T18:28:51+09:00

少しずつ春の風を感じるようになってきた今日この頃。みなさんいかがお過ごしでしょうか。雨にも負けず、風にも負けず、急激な気温の変化にも負けず、今週も頑張っていきましょう!さて今回は、思わず参考にしたくなる海外の観光プロモーション事例4選。どの事例も素敵なアイデアがぎっしり詰まっていますので、じっくり読んで頂けると幸いです。 […]

その手があったか…!参考にしたい海外の観光プロモーション事例4選。 2020-02-28T18:28:51+09:00
31 01, 2020

【2020年最新】海外のwebプロモーションを5つのキーワードから紐解く

2020-04-29T16:22:38+09:00

プロモーションと言えばどんなものを想像しますか?駅や街中に広告を出したり景品が当たるキャンペーンをするなど様々な手法がありますよね。Webプロモーションも代表的な手法の一つ。ネット社会となった現在では多くの企業が力を入れて取り組んでいる分野でもあります。しかし、日本はIT分野でアメリカに10年遅れをとっていると言われています。AmazonやFacebook、Twitterなど日常で使うサービスの殆どは海外から伝わったものです。webプロモーションにおいても同じように海外でメジャーとなった手法が日本にも導入される形が目立ちます。そのため、一足早く海外のプロモーションを導入すれば他社から一歩リードした宣伝が可能になるのです。ここでは、今海外で取り入れられているwebプロモーションを5つのキーワードとともにご紹介して行きます。プロモーションの手法は企業やサービスによって相性があるので、うまく活用できそうなものがあったら積極的に取り入れてみてください。 ① “インフルエンサー” webプロモーションでは様々な分野で影響を与えるインフルエンサーが多く利用されています。自社の製品やサービスを提供して、PRしてもらうというもの。YouTubeやInstagramなどインフルエンサーが日々、情報発信している場で宣伝してもらえるので広告味が少なくユーザーに受け入れられやすい点が特徴です。一方、実際に効果測定が難しい、自社に合うインフルエンサーの選定が難しいといった課題もあるので、はじめは専門企業の力を借りるなどして進めることをオススメします。中国を席巻するインフルエンサー“網紅(ワンホン)” 政府当局による規制によって独自のネット文化が発達している中国。GoogleやTwitterはアクセス制限がかかるので国内サービスが利用されていますが、インフルエンサーによるプロモーションが熱を帯びている点は他国と共通です。中国ではSNS上で動画配信を行うインフルエンサーを網紅(ワンホン)と呼びます。日本で考えるのであればInstagramなどで活躍するファッションアイコンとユーチューバーの中間のようなイメージです。この網紅はコスメやアプリなどおすすめのアイテムを紹介することで人気を集めています。企業やテレビで活躍するような有名人ではなく、自分達に近い存在という親近感から網紅が推したアイテムの売り上げが上がると言われています。中国では様々な企業が網紅を活用してPRをしています。中には1時間で50億円のうりあ売り上げに貢献した例もあるようです。 ②“ チャットツール” コミュニケーションを取るために日常的に利用するチャットもプロモーションツールになりえます。製品の問い合わせや新規サービスの案内をチャットを通じて行うという手法はアメリカをはじめとする海外で多くの企業が取り入れています。ある調査によると海外のチャットボット普及率は年平均35.2倍と言われています。チャットツールを活用するとクローズドな環境でコミュニケーションが取れるため企業と顧客の関係性がより親密になります。また、自動返信機能を活用すればコストをかけずに幅広い対応が可能になります。日本で利用するのであればLINEを利用してプロモーションすることも考えられます。ぜひ最適な活用方法を見つけてみてください。 チャットボットでスムーズな注文を実現 〜スターバックス〜 https://zuuonline.com/archives/131562 スターバックスではチャットボットを活用した注文アプリ「マイ・スターバックス・バリスタ」を開発しています。こちらはユーザーの注文をAIが処理してスムーズな提供を実現するというもの。店舗での対応が簡略化され従業員、顧客双方にメリットがあると期待されています。また、チャットボットによってユーザー個人との接点を作ることができるので、注文履歴や来店頻度に基づいて個々のアプローチができるなど、プロモーションに応用できます。 ③ “ゲーム型広告” 続いてご紹介するゲーム型広告は上の2つに比べてさらに馴染みが薄いのではないでしょうか?ゲーム型広告とは実際に操作してゲームができるタイプの広告を差します。海外では実際のゲームを試す意味もあってアプリゲーム市場を中心に活用されていますが、日本ではまだ普及に至っていません。顧客体験を重視する近年の広告トレンドにおいて、ゲームができる広告というのはまさにうってつけでしょう。アプリやゲームの広告だけでなく、様々な業界でも活用できるツールです。国内でもゲーム型広告を展開する企業があるので気になる方はチェックしてみてください。 バナー広告でゲームができる! 〜アルゼンチン〜 アルゼンチンの携帯電話事業会社「Movistar」はYouTubeのトップページにガームができるバナー広告を展開しました。 https://youtu.be/ptfq_lcl9ac プロモーション動画を見てもわかるように、Wi-Fiやバッテリーのマークが登場するなど企業の特徴を反映させた内容となっています。一方で操作自体はとてもシンプルになっているため、パッと画面に出てきても気軽に参加できます。このバナー広告は掲載から24時間で約1900万件のインプレッションを獲得したほか、総プレイ時間2700時間を超え反響を呼びました。今回の例のようにゲームとは関連のない業界の広告でも、訴求したい内容をうまく織りまぜることができれば効果を発揮する戦略です。 ④ “タテ型動画” 映像を用いたwebプロモーションは日本でも多くみられます。そしてその多くはスマートフォンで視聴されています。YouTubeの総再生時間の約70%はモバイル端末が占めているとも言われているため、モバイル向けの動画広告を作成する必要があります。そこで登場する手法がタテ型動画です。画面を最大限に活用するこの広告は海外でトレンドとなっています。従来のサイズに比べてインパクトがあり、映像自体も見やすいので印象に残る点が特徴です。既にInstagramのストーリー機能など一部サービスでは活用されているので、今後様々な場面で目にする機会が増えるでしょう。 ⑤ “IoT” 従来インターネットにつながっていなかった“モノ”をネットワークでつなぐIoT。様々な業界で活用が期待されていますが、webプロモーションにおいても力を発揮しています。それがIoTを生かしたパーソナライゼーション広告です。 例えば、現在開発が進んでいる「スマート冷蔵庫」。庫内の食材を把握して不足したらお知らせしてくれる機能を備えています。これをうまく活用すれば、ジュースがなくなったタイミングで広告を出すなど、効率的なアプローチを実現できます。広告は興味がない人に向けて出しても効果は期待できません。より親和性が高いユーザーに向けてアピールすることが重要となってくるため、ターゲティングやユーザー調査が不可欠となってきます。その中で無数の情報を分析していかなければなりませんが、IoTを活用すれば人々の暮らしを様々な観点から分析し膨大なデーターを集めることができます。こうして得た情報を元に、一定のユーザー層へのアプローチから、ピンポイントを狙った宣伝が可能になるのです。 まとめ 今回は海外のトレンドとなっているwebプロモーションをご紹介していきました。国内で見ることはあるけど、当たり前になっていないものや初めて聞くツールなどもあったのではないでしょうか?webにおけるプロモーションには国境がないため、競合は海外にも存在します。そのため国内のトレンドにばかり目を向けるのではなく、常に世界の最新動向を注視して最適なプロモーションを進めていきましょう。

【2020年最新】海外のwebプロモーションを5つのキーワードから紐解く 2020-04-29T16:22:38+09:00
16 12, 2019

【中国SNSプロモーション完全攻略!】人気のSNSと事例紹介

2020-10-02T15:21:22+09:00

近年SNSの普及が広まり、企業のマーケティングにおいてもtwitterやfacebookといったSNSを利用するのが当たり前になってきています。 中国でもSNSを上手に活用することは、マーケティングをする際に必要不可欠です。しかし、中国には独自のSNS事情が存在し、どのようにSNSプロモーションすればいいか分からないといったことに悩む人も多いはず。 本記事ではSNSプロモーションする際に参考となるような中国で人気のSNSの紹介とポイントを紹介したいと思います。 中国ネットの現状 2019年、中国の人口は約14億人に達すると言われています。DATAREPORTALの調査によると、SNSを利用する中国人は10億人おり、人口の約71%がSNSを利用していると言われています。この数字からも分かるように中国は世界有数の「SNS大国」でもあるという訳ですが、その内情は少し特殊なのです。 中国当局による規制、金盾中国では政府当局によるインターネット規制が敷かれています。「金盾」(グレート・ファイアウォール)という大規模情報規制システムによって不適切な内容が中国国民の目に入らないように、アクセス制限がなされています。 主な監視対象は ・中国当局に対して不都合な発言 ・中国が過去に起こした事件に関する記述(天安門事件など) ・海外SNSサイト ・海外動画サイト ・アダルトサイト などと言われています。 そのため、FacebookやTwitterといった私達が当たり前に使うSNSが使用できないのです。これらのサービスで中国向けのプロモーションをしたところで、サービスそのものへのアクセスができないため効果がありません。では、中国の人はSNSを使っていないのかというと、そういうわけでもありません。自国内で開発されたサービスが浸透しているのです。続いては、そんな中国国内で利用されてるSNSをご紹介していきます。 中国の人気SNS 【Weibo 微博】 まず、ご紹介するSNSは新浪公司が提供するWeibo(微博)です。 こちらは中国圏最大のソーシャル・メディアで、ユーザー数は中国国内外合わせて約7億人、月間アクティブユーザー数3.76億人、企業アカウント130万、と世界でも最大規模の人気SNSと言えます。 ユーザーの平均滞在時間は1h/日、スマートフォンユーザーが9割です。また登録ユーザーの男女比は約6:4で男性のほうが少し多く、年齢層は30歳以下が8割を占め、18歳未満15.7%、18-22歳27.6%、23-30歳28.6%です。 「いいね」機能や投稿をシェアする文化があるため、まさに中国版Twitter・Facebookと言えるでしょう。 https://www.weibo.com/u/6883966016?is_hot=1 Weiboでは木村拓哉さんやAKB48など現地でも支持を集めていいる日本の著名人も活動しています。また、日系企業や地方自治体なども参入しており日本目線でも非常に盛り上がっていると言えるサービスです。   また、Weiboのアカウントは3つに分かれています。 1つ目は一般アカウントです。 これはテキスト140文字、画像、動画を投稿することができる我々で言うtwitterのような機能で、投稿・共有が可能です。 二つ目は個人認証公式アカウントです。 これは有名人/著名人が取得可能な個人アカウントです。 取得すると「微博(Weibo)」アカウント名の横に黄色の「V」マークが表示されます。 三つ目は企業公式アカウントです。 企業アカウントは日本企業含め150万企業が存在しています。こちらも個人認証公式アカウント同様に、「微博(Weibo)」アカウント名の横に黄色の「V」マークが表示されます。 オフィシャルマークがついたアカウントから情報が発信されることにより、なりすましなどによるデマやガセが原因で企業の評価を下げるということがなくなります。   【WeChat 微信】 続いてご紹介するWeChatは日本版LINEとも評されるメッセンジャーツール。アクティブユーザーは2018年現在で9億37万人おり、中国のネットユーザーのほぼ全員が利用している国民的サービスです。ユーザーは男女比が1.8:1で年齢層は18~25歳が約45%、26~35歳が約40%と35歳以下で8割以上を占めています。   また、モーメンツと呼ばれるタイムライン画面が存在します。LINEのタイムラインとは違い、フォローした企業公式アカウントの発信情報は広告を除いてタイムラインに流れてくることはないので自分の友人の投稿しか流れてきません。   WeChatは1日に9割以上のユーザーが1度は開き、10回以上開くユーザーが過半数を超え、1日のうちに多くの人の目に触れ流というデータがあります。これを狙って多くの企業が広告を実施しています。 WeChatはメッセージのやりとりだけでなく、ビジネスシーンでの利用やキャッシュレス決済での活用など幅広い利用法があります。まさに、生活に根付くSNSとして中国人の快適な暮らしをアシストするWeChat。サービスが多岐に渡るためプロモーションでの活用も期待できそうです。 【Baidu Tieba 百度贴吧】 百度(バイドゥ・Baidu)は中国で同国最大の検索エンジンを提供する企業です。 この百度の特徴は、トップページにあります。一見Googleのように検索に特化したトップページに見えますが、「人気の画像」、「人気の動画」、「ブログ検索 ランキング」、また「検索ワード ランキング」といったコンテンツが並んでいて、単なるGoogleのコピーではないことが伺えます。   他にもGoogleとの差別化はされていて、UGC(ユーザー生成コンテンツ)によって中国人ユーザーが新しいコンテンツを作成できます。 このコンセプトから、Q&AサイトであるBaidu Knows(百度知道)やBaidu Wiki8(百度百科)といったサービスが誕生しました。   また、Baiduでは情報へのアクセスだけではなく、実際にサービスへつなぐことも可能です。 例えば、Baiduを開いて「映画」と入力すると、半径2㎞内の映画館、映画の開始時間、購入できる座席が表示され、そこで座席を選んで直接支払うということも可能なのです。   Baiduが提供するサービスは数え切れないほど存在し、軽く紹介するだけでも 视频(動画を検索するサービス)、百度翻译(翻訳サービス)、音乐(音楽の検索、ダウンロードサービス)、地图(マップ、ナビサービス)、百科(オンライン百科全書)贴吧(bbs、掲示板)、知道(百度知恵袋)、百度图+(画像編集、加工サービス)、百度云观测(サイトの安全を観測するサービス)、百度商业服务市场(semツールのプラットフォーム)、百度舆情(サイト評価を分析するツール)、百度精算(広告監視、効果を図るサービス)、百度传课(オンライン勉強ツール)、百度脑图工具(オンラインマインドマップツール)、百度影音(動画プレイヤー、ダウンロードしながら視聴できる)、百度音乐(音楽検索ツール)といった種類が存在します。   【RED 紅小書】 REDとは、2億人の超えのユーザー数を誇る中国の口コミECアプリです。 元々は中国版インスタグラムと呼ばれていて、おしゃれな写真をあげたりして交流することから中国版instagramと呼ばれていました。 しかし、数年前投稿にリンクを貼ることで商品購入が可能になるECカート機能がついたため、amazonとinstagramを足したようなアプリと言われています。   また、REDはインフルエンサーが商品紹介をすることが主流のSNSで、インフルエンサーマーケティングをする上で最適なSNSです。 インフルエンサーがある商品を投稿する → ユーザーがその投稿を閲覧、商品のことを知る → 商品名をREDで検索し、カタログのような感じで見る → 他の投稿も閲覧して比較検討、商品が欲しくなったらRED内のEC機能で商品を購入 という流れが出来上がっています。 平均コンバージョン率は9%で、中国最大級の口コミECアプリと言っても過言ではないです。 中国におけるSNSプロモーションのポイント 中国のネット事情や支持されているSNSについて理解が深まりましたか?最後にいざ中国の顧客に向けてプロモーションするとなった際に、注意するべきポイントをいくつかご紹介していきます。 ポイント① 口コミが命! 中国市場は日本以上に口コミが重要視される文化です。日本と比べて偽物や粗悪品が多く流通しているため、様々な情報を元に信用できる商品か見定める必要があるのです。また、中国当局の規制管理下に置かれているマスメディアが、信憑性に欠けているという考え方から口コミ文化が発達したとも言われています。若者はSNSや動画サイトを通じれレビューを確認した上で、購入することが当たり前となっています。口コミが大事ということは、評判になると宣伝に力を入れなくても、ユーザーが他の人にオススメする形で宣伝してくれます。一方で一度マイナスの評価をされてしまうと、同じように伝わってしまうため、イメージの回復が難しくなってしまうでしょう。 ポイント② 正しい中国語を使う 海外へ向けた宣伝をする時、大きく立ちはだかるのが言葉の壁。正しい言葉を使えないと正しい情報を伝えられなかったり、細かい表現の違いがマーケティングに支障を与えることもあります。せっかくのプロモーションも言葉で失敗してしまったらもったいないですよね。自社でWeiboやWeChatなどのSNSを運用する場合、担当者の中国語スキルが重要視されます。異国のSNS支持を獲得するためにも、中国語のスキルと文化への理解がある担当者を選任しましょう。   ポイント③ 動画の活用 日本でもYouTubeやNetflixなど様々な動画サービスが、人々の暮らしを豊かにしています。ただ、中国ではそれ以上にネット動画がブームになっているのです。中国のネットーユーザーの73.9%が動画を視聴しており、大多数の支持を得ていることがわかります。「2018年中国インターネット視聴発展研究報告」によると、オンライン動画の市場規模は前年比31.2%増の1,249億5,000万元になると言われており、今後も右肩上がりで成長していくと予想されています。そんな動画を利用して商品や観光地のアピールをする日本企業も増えています。iQiyiやYouTubeのような楽しみ方ができる動画共有サイトYouku(优酷)はもちろん、SNSであるWeiboでもアカウントを利用して動画配信ができます。そのため、SNSとうまく連動させながらプロモーションができるのです。   ポイント④ インフルエンサーマーケティングを活用する 自分達の企業アカウントを作って宣伝をするのも一つの方法ですが、ゼロからのスタートとなるので長期間の運用が不可欠です。短期で結果がほしい方は現地で人気を集めているインフルエンサーに協力してもらうのも一つの手。 中国でインフルエンサーやユーチューバーにあたる人達をKOLや網紅と呼びます。SNSのフォロワー数は多い人だと3000万人もいるため、その影響力の大きさが伺えます。 ここでのポイントは自社の商品やサービスと親和性の高いインフルエンサーを起用することです。日本の著名人と同じように、各々に独自のカラーがあります。そして、支持するファンにもそれぞれ特徴があるのです。ただ人気が高いインフルエンサーを選ぶのではなく、これらの特徴をとらえた上で、うまくマッチする人とタッグを組みましょう。 まとめ 今回は中国におけるSNSプロモーションのポイントをお話してきました。国内とは異なる戦略が必要であることがわかりましたね。普段使い慣れないSNSを使って異なる価値観を持つターゲットにアプローチするのは、自分達だけでは難しいかもしれません。そんな時は、中国向けのプロモーションを得意としている企業や専門家に依頼してみてもいいかもしれません。自分達の技術と到達すべきゴールを考慮した上で最適なアプローチをしてみてください。

【中国SNSプロモーション完全攻略!】人気のSNSと事例紹介 2020-10-02T15:21:22+09:00
18 10, 2019

意外と奥深い!ゲームの動画プロモーションのあれこれ

2020-07-01T13:24:12+09:00

ゲーム市場の動画プロモーションの重要性  近年e-sportsやスマートフォンの普及によってゲームはどんどん身近な存在になってきています。市場の拡大とともにゲームの数も増えていき競争が激化する中、どんなに面白いゲームを作ってもユーザーに面白そう!と感じてもらえなければ興味を持ってもらうことすらできません。  以下は2012年のいくつかのトップゲームの動画の再生回数と売上の相関性を表したものです。これによるとローンチ前の動画の再生回数と売上には0.99と強い相関性があることがわかります。 Gamers on YouTube: Evolving Video Consumption  このようにゲームのプロモーション動画を発表しその再生回数を分析することで、ゲームマーケターはプロモーション戦略を最適化していくことができます。 またゲームのローンチ後はコミュニティベースの動画が視聴される傾向にあります。以下のグラフはローンチ前後の企業側が用意した動画とコミュニティの作った動画の視聴数の割合です。 Gamers on YouTube: Evolving Video Consumption  このため企業はローンチ前の動画をいかに作り込み、周知させるかが重要になってくると考えられます(もちろんコミュニティが作り上げる動画も重要になってくるので、これに関してはいかに”映える”ゲームを作るかというところにつながるのでしょう)。  本記事ではゲームのプロモーション動画を見ていくことで、効果的なキャンペーンにするにはどのような動画を作っていくのが良いのかを考えていきましょう。 ㅤ 視聴デバイスを意識する  一言に動画と言っても内容によって見られるデバイスは大きく変わっていきます。以下のグラフは2012年において、動画のタイプごとにどのデバイスでみられがちか、を表したものになっています。 Gamers on YouTube: Evolving Video Consumption  これを見るとアナウンスやローンチなど企業側が提供するコンテンツは圧倒的に PCで見られているものの、レビューやチュートリアルなどユーザーメイドのコンテンツに関してはスマフォが大きく再生回数を伸ばしている事がわかります。これはあくまで2012年時点のものなので数字としては今はもっとスマートフォンの勢力が強くなっていそうではありますが、この差は意識していく価値があると思います。  以下のグラフはユーザーと開発者に対して「どのハードウェアが一番興味深いか」を調査したものです。 • Chart: The Most Important Gaming Platforms in 2019 | Statista  この調査において、2019年においてもPCが不動の一位を保っているというのは見逃せない事実です。これは多くのユーザーがPCにてゲームをしているということを表しており、PCからの動画への閲覧数は未だに強力なものであると考えて良いでしょう。 サービスによる違い  またサービスによってもプロモーション動画の制作は変わりそうです。例えばYouTubeには動画のアップロード時間の制限はありませんが、Twitterには2分という制限があります。またYouTubeは音がある状態で見られることが多いですが、Twitterは流れてきた動画を無音で再生されることも多いです。この様に同じ動画でも投稿されるサイトによって見られ方が違うということも注意しながら動画を用意していく必要があります。  Twitter社はTwitterにおける動画は短いほうが評価がされやすいと公表しており、2017年時点では6秒以下の動画を作ることを推奨しています。 動画キャンペーンをプロモーションする最も効果的な方法 - Twitter Marketing  また2015年の時点でツイッターユーザの8割がモバイル端末からのアクセスという調査結果が出ています。 このことからスマートフォン向けゲームのプロモーションはTwitterにて行うのが非常に効果的といえます。 • Chart: 80% Of Twitter’s Users Are Mobile | Statista ㅤ 動画コンテンツの具体例  ここまでは動画プロモーションをやる上での前提をお話してきましたが、ここからは動画のコンテンツの内容を話していきましょう。 ストーリの前提を伝える  ゲームは「非日常」から始まる事が多いです。その非日常な状態に入り込むにはゲームの前提条件をきちんと理解できているとよりよいでしょう。 ゲームのティザー映像はそのようなゲームに没入するための導入としての役割があります。ゲームの世界観を正しく魅力的に伝えられれば、そのゲームへの理解度は深まり興味を持ってくれることでしょう。 https://www.youtube.com/watch?v=Ay_RAkE7bUY ㅤ 実際のゲームの映像"以外"を使い、興味を引く  実際のゲームの映像"以外"の動画をティザー映像として用意して興味を引くというのもプロモーションとして非常に有効な手段です。たとえば日本一ソフトウェアが開発したホラーゲーム「夜廻」のティザーは実写の恐怖映像を「Nippon Ichi Software New Title」というタイトルで公開しました。ゲームのタイトルすら伝えずにゲームの雰囲気を伝える実写映像をだすのは、ゲーム本編の映像がかえって気になるように仕向けるものとなっており非常に良い作りであると思います。 https://www.youtube.com/watch?v=NncbsnwC-4M また大ヒットしたゲーム「P.T.」はゲームをプレイし恐怖している人の映像を公開することで、「このゲームがいかに怖いか」のみを伝えるインパクトあるプロモーションをしました。これは映画等のプロモーションでもよく見るものでありましたが、良いリアクションが取れそうな作品であれば非常に効果的かもしれません。 https://www.youtube.com/watch?v=xqeCvDwI6dQ ㅤ キャラクターの紹介  もしキャラクターの魅力が際立っているゲームであれば、キャラクターの魅力を全面に押し出した動画キャンペーンなどが有効でしょう。特にスマフォ向けゲームにおいてはガチャを重視しているものも多く、キャラクターの魅力を知ってもらうことは非常に重要になります。 またキャラクターが多いコンテンツでは声優さんも多く関わっており、声優さん自身が広告塔になってくれるという点も忘れてはなりません。彼らの名前をPVにクレジットするということは、声優ファンの人たちにもリーチできるのでコレを活かさない手はないでしょう。 https://www.youtube.com/watch?v=575Xq-QyEew ㅤ VR映像  もしFPSコンテンツを作っているなら360°の映像をYouTubeで公開するのも良いでしょう。このようなタイプの映像はPCのみでも周囲を見渡せますし、安価で買えるスマートフォンを用いたVRゴーグル等でも楽しめるものとなっており、「一味違う体験」を動画を通じて提供し、そこから購買につなげることができます。 https://www.youtube.com/watch?v=yVLfEHXQk08 ㅤ 有名人にプレイしてもらう  YouTubeにおいてはゲーム実況者によるゲーム実況は高い人気を誇るコンテンツになります。ゲームの内容ももちろんですが、実況者の性格やリアクションなど彼ら自身が人気を呼ぶコンテンツとも言えます。そんな彼らにローンチ前のゲームをプレイしてもらうというのはとても良い手段であると考えられます。 人気ゲーム実況者であるMarkiplierがホラーゲームFive Nights at Freddy'sをプレイしたことは、彼の知名度とゲームの知名度を向上させるのに大きく貢献しました。そのような中で本ゲーム制作者のScott CawthonはMarkiplierに発売前のゲームをプレゼントしました。これをMarkiplierがプレイして動画を投稿したことによってこのゲームの面白い点がユーザーに非常にわかりやすく伝わり、次々と続編の作品をヒットさせていきました。 本記事の序盤で「ローンチ前は企業の動画、ローンチ後はユーザーメイドの動画が見られる傾向にある」と書きましたが、現在は特定のユーザーに発売前のゲームをプレイしてもらうというのは「実際のゲームの雰囲気」「ゲームのプレイ感(操作方法)」などを知ってもらえ、適切な実況者を選べばゲームのリーチ層にアプローチできるという良い手段であると考えられます。 https://www.youtube.com/watch?v=BB_4BnQe-qc ㅤ まとめ 以上一部ですが実例を交えつつゲームの動画プロモーションをまとめてみましたがいかがでしたでしょうか?一言にゲームの動画プロモーションといってもゲームの種類やターゲットによって手法が変わってくるので今後も面白そうなアイディアを見つけ次第本ブログにて更新していこうと思いますのでよろしくお願いいたします。

意外と奥深い!ゲームの動画プロモーションのあれこれ 2020-07-01T13:24:12+09:00
15 10, 2019

【事例6選】認知度/知名度を上げる効果的なゲームプロモーション

2020-04-27T18:44:27+09:00

前提 ゲームのプロモーションを考えるとき、ただやみくもにプロモーションをしても費用に対して十分な効果が見込めるとは限りません。状況に応じて多くのプロモーションの選択肢が用意されている今、ゲームのプロモーションはどのようなものがあるのでしょうか?今回の記事は様々な角度から行われるゲームのプロモーションとその特徴を見ていきます。 知名度と認知度? 実例を見ていく前に目的を整理しましょう。目的を整理する上で便利な概念が「知名度」と「認知度」の2つの概念です。知名度は単純に「名前が知られているか」。認知度は「内容もきちんと認識されているか」と考えてもらって良いです。この2つは似ているようですがアプローチ手法は必ずしもかぶるとは限らず、分けて認識することが必要となります。この2つを捉えた上でキャンペーンの事例を実際に見ていきましょう。 ①リアルプロモーション 知名度:★★★★★認知度:★★★★★ 現実世界において”どっきり”を仕掛ける形で注目されたプロモーションがあります。それはUbisoftが開発したWatch Dogsというゲームのプロモーションです。このゲームは主人公が持つ特殊なスマートフォンを用いて、街なかにある様々なアイテムをハッキングして様々なミッションをこなしていく内容のゲームです。そしてこのドッキリはスマフォを修理に来たお客さんに「ハッキングできるアプリ」を特別に入れてあげ、街なかのものをハッキングできる様を見せる…という「ゲームと同じような体験ができる」ドッキリキャンペーンを実施しました。 https://www.youtube.com/watch?v=1hpU_Neg1KA このキャンペーンの面白いところは①このドッキリ体験がゲーム本編とマッチしていること ②この体験を撮影し動画としても面白くしたてあげていることです。 ゲーム自体がファンタジーの世界ではなく現実の地続きだからこそ有効な施策であったということができます。コストがかかるキャンペーンではありますが、知名度を上げるという点でも認知度を上げるという点でも非常に有用なキャンペーンであると言えるでしょう。 ㅤ ②ゲーム配信者 知名度:★★★認知度:★★★★★ ゲームのプロモーションを行う上でゲーム配信者の力を借りるというのは非常に有用と言えるでしょう。 YouTubeの調査をしているkamui trackerによるとYouTuberのタイアップ動画の約半分はゲーム 配信であり、YouTubeにおけるゲーム配信の影響力というのを感じることが出います。ゲーム実況というのはゲームの内容はもちろん、そもそもその人の人柄やリアクションなども含めてYouTubeにおいて根強い人気を誇るコンテンツになっています。そんな彼らに実際にゲームをプレイしてもらうというのはリーチしたい層にクリティカルに作品を届けることにつながるでしょう。 データからわかる、YouTuber(ユーチューバ―)プロモーションの変化とポイントとは また現在特筆すべきゲーム実況者としてバーチャルユーチューバー(いわゆるVTuber)の存在があげられるでしょう。VTuberとは、FaceRig等のトラッキング技術を用いてイラストや3DCGのアバターがユーチューバーとして活動しているように見えるようにしているものです。代表的な例としてキズナアイなどがあげられます。YouTube総合情報メディア”かむなび”によると、以下のように2018年のVTuberのタイアップ動画の94%はゲームであるといいます。 【セミナー報告】3社共催セミナー「VTuberプロモーションの最新動向と活用術」(いちから社、Smarprise社、エビリー共催) | YouTube総合情報メディア かむなび VTuberの特徴として「熱狂的なファンが多い」「課金率が高い」などがあります。VTuberのファンは特定の配信者のみが好き、というよりもVTuberという形式自体が好きなことが多く、結果的に複数人のVTuberを起用したキャンペーンをリレー形式で行うことで高い継続率を出すことができたそうです。 ゲーム配信者をよく見る層が主なターゲットとなるため、知名度をよりも認知度をじっくりと高めることができるキャンペーンと言うことができるでしょう。 ㅤ ③Webで遊べるミニゲーム 知名度:★★★★★認知度:★★★ ゲームのプロモーションとしてミニゲームをWeb上などで簡単に遊べるようにするのも良い手段でしょう。Webで遊べるミニゲームは、ゲーム以外のコンテンツのキャンペーンのことがとても多いですが、認知を増やすという観点からしてみるとゲームのプロモーションにも十分に有効と考えられます。スマフォのブラウザで簡単に遊べるゲームの強みは、①環境によらず多くの人が楽しめる ②競うようにSNSでシェアされやすいという点にあるあると思います。キャンペーンサイト上で遊べるゲームという形で遊ぶなかでゲームのキャラクターの特徴や世界観、雰囲気などをより深く伝えることができるというのは大きなメリットであると考えられます。スクエアエニックスのゲーム「ファイナルファンタジー レコードキーパー」ではキャンペーンサイト上でプレイできるゲームを公開しました。これはスコアに応じて限定の壁紙がもらえる仕組みとなっており、ハイスコアを目指して何度もプレイしたくなるように工夫されています。 ケフカ・パラッツォのパラパラケフカ 雰囲気をユーザーに伝えることができ、その上でバイラル的な拡散も狙えるゲーミフィケーションキャンペーンは認知度よりも知名度を上げることが得意なキャンペーンと言えるでしょう。ゲームを用いたキャンペーンについての事例について多くまとめているのでぜひこちらも合わせてご覧ください。ゲーミフィケーションを活用したキャンペーンサイト事例 | 株式会社 N2P ㅤ ④ゲーム内アバターをプレゼント 知名度:★★★★★認知度:★★ 商品を買うとゲーム内の衣装がプレゼントされるというのもゲームならではのキャンペーンとして非常に象徴的です。PC版はe-sportsの競技としてプレイでも観戦でも愛され、モバイル版はカジュアルなゲームとして愛されている"PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(以下PUBG)"はエナジードリンクとして人気なモンスターエナジーとコラボして、購入者全員に限定コラボアイテムをプレゼントするというキャンペーンをしていました。 【PUBGモバイル】『モンスターエナジー』を飲んでドン勝だ!! ゲーム内アイテムがもらえるコラボが本日より開始 | AppBank – iPhone, スマホのたのしみを見つけよう このゲームではコスチュームとゲームでの性能には関係性がないため、ゲームバランスなどを考えずにこのようなコラボコスチュームを出すことができるのが素敵です。ドリンク一杯飲むだけで、いつもより新鮮なゲームプレイングができるという体験により、かなり印象に残りやすそうなキャンペーンだなと感じました。またこのゲームがオンラインゲームというのも注目すべき点です。オンラインで多くの人と戦うからこそ、いつもと違う服装をしているキャラクターと戦っているうちにその衣装について気になり始めるという「バイラル」的な要素も兼ね備えていると言えます。 ツイッターキャンペーンに参加というのもいいですね。カプコンのモンスターハンターではPlayStation Networkのアバタがーがもらえるというキャンペーンを行っておりました。ゲーム内キャラクターに比べるとインパクトは薄いですが、このツイッターでのインスタントウィンのランダム性とSNSでの拡散力、そしてゲーム内でのバイラル的な側面などとても有用なキャンペーン手法です。特別なアバターパックがもれなくもらえる!『MHW:アイスボーン』Twitterキャンペーンを本日9月2日より開催 | PlayStation.Blog ゲームの実際の内容はこのプロモーションだけでは伝わりづらいですが、商品そのものがプロモーションになると考えると知名度の向上という点においては極めて優れると言えるでしょう。 ㅤ ⑤ゲーム内の一部の要素のコンペ 知名度:★★認知度:★★★ ゲーム内の一部の要素(デザインなど)をユーザーから募集するというキャンペーンはユーザーとの距離が近さがとても魅力的です。ゲームユーザーは通常「購入して遊ぶ」という、一方的にコンテンツ享受する立場にあります。そのような中ユーザーがデザインしたアイテムがゲーム内で使われることはユーザーにとってとても刺激的と言えるでしょう。フロム・ソフトウェアが開発するDARK SOULSシリーズではゲーム内に出てくる盾のデザインをユーザーから募集しています。このキャンペーンは1作目に限らず、2作目においても同様のキャンペーンを開催しています。定期開催にすることでコンペ自体を「恒例行事」として認識させることができるのがとても良いですね。 『DARK SOULS(ダークソウル)』シールドデザインキャンペーンの最優秀作品が発表 - ファミ通.com 知名度の向上という点でいうと十分な力を発揮するとは言えないキャンペーンですが、逆にもともとのゲームのファンにとっては非常に力を入れたくなるキャンペーン。ゲーム自体の理解度を深めてもらうことができるキャンペーンと言うことができるでしょう。 ㅤ ⑤「その道のプロ」にプレイしてもらう 知名度:?認知度:? 現実的な内容のシュミレーションゲームなどであれば現実においてその筋で有名な人に実際にプレイしてもらうというのは面白い施策です。たとえばまちづくりシュミレーションとして非常に高い人気を誇る「シムシティ」は、新作ゲームを千葉市の市長にプレイしてもらい実際に市のトップの人間はシムシティも上手なのかというのを面白おかしく検証しています。 市長って本当にシムシティが上手いの? 千葉市長とガチンコ勝負してみた | オモコロ この記事は大変ヒットし、知名度認知度共に大きく上げることができたと思いますが、これはライターの力量によるところが大きかったです。ですのでこのキャンペーンの評価自体は難しいですが、うまく行けばその爆発力は想像のできないものになるでしょう。 ㅤ まとめ ここまで様々なゲームプロモーションの手法について紹介してきましたがいかがでしょうか?ゲームの内容や魅力を伝えるキャンペーンだけでなく、ゲーム自体を身近に感じてもらうことを意識したキャンペーンなども多くありました。テクノロジーの進化もあり多くの手法が考案されている今、最も適切なキャンペーンを作れるようにしたいですね。

【事例6選】認知度/知名度を上げる効果的なゲームプロモーション 2020-04-27T18:44:27+09:00
6 06, 2019

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