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Instagramキャンペーンの成功事例8選!種類別の特徴と成功のコツを徹底解説

企業のマーケティング担当者様、広告代理店の皆様。

Instagramを活用したプロモーションで、「フォロワーは増えたけど、売上や来店に繋がらない」「フィード投稿のハードルが高く、UGC(ユーザー生成コンテンツ)が集まらない」といった課題を感じていませんか?

かつてのInstagramキャンペーンは「フォロー&いいね」が主流でした。規約の変更やユーザーの参加疲れにより、その効果は限定的になりつつあります。

Instagramの「ストーリーズ」や「DM(ダイレクトメッセージ)」の機能を活用した新しいキャンペーン手法が、課題を解決する鍵として注目されています。

本記事では、弊社の代表、村上烈が実際にYouTubeで解説した、最新のInstagramキャンペーン成功事例を「種類別」に徹底解説します。

記事を最後まで読めば、クライアントや自社の目的に最適なキャンペーンの種類が分かり、明日からの企画に活かせるヒントが得られるはずです。

Instagramキャンペーンは禁止されている?規約違反を避ける注意点

本題の事例に入る前に、多くの方が不安に思う「規約」について簡潔に触れておきます。

結論から言うと、Instagramキャンペーン自体は禁止されていません

ただし、Instagramのコミュニティガイドラインでは「いいね!やフォロー、コメントの見返りに、現金や現金同等物の提供を(中略)しないでください」と定められています。

特に「フォロー&いいね」だけを条件にするなど、金銭的価値のある景品(Amazonギフト券など)を使って安易にエンゲージメントを”買う”行為は、ガイドラインに抵触するリスクがあります。

アカウントの凍結リスクを避け、ファンとの長期的な関係性を築くためにも、ガイドラインを正しく理解し、ユーザーが「参加したい」と自然に思える企画を設計することが重要です。

※Instagramの規約やガイドラインについては、変更が頻繁に行われます。詳細や最新情報については、以下の記事(または公式ページ)で詳しく解説しています。

▶︎【2025年最新】Instagramキャンペーンの禁止事項まとめ|規約・ガイドライン違反を回避する方法

【目的別】Instagramキャンペーンの主な種類5選

Instagramキャンペーンには様々な手法がありますが、主流となる5つの種類と、それぞれの特徴を解説します。

1. フォロー&コメントキャンペーン

概要

アカウントのフォローと、特定の投稿への「コメント」を応募条件とする、最も基本的な手法のひとつです。

特徴

「いいね」よりも一手間かかる分、ユーザーの参加意思が強く、アルゴリズム的にも投稿の評価(シグナル)が高まりやすいとされています。コメント内容を「◯◯派はA、××派はB」といった投票形式にすると、ユーザーが参加しやすく、コミュニケーションも活性化します。

2. ハッシュタグ投稿キャンペーン

概要

アカウントのフォローと、指定された「ハッシュタグ(#)」を付けた写真や動画のフィード投稿を応募条件とする手法です。

特徴

ユーザーによるUGC(口コミ)の創出と拡散が最大の目的です。「#◯◯な人と繋がりたい」といった既存のハッシュタグコミュニティに乗っかるか、ARフィルターなどと組み合わせて「投稿したくなる仕掛け」を作ることが成功の鍵です。

3. ストーリーズキャンペーン

概要

アカウントのフォローと、「ストーリーズ」でのメンション(@自社アカウント)投稿を応募条件とする手法です。

特徴

フィード投稿と比べて参加ハードルが格段に低い(24時間で消えるため)のが最大の特徴です。メンションを検知して即時抽選(インスタントウィン)を行うことで、参加数を最大化できます。

4. レシートマストバイキャンペーン

概要

商品を購入した証明として「レシート画像」を送ってもらい、購買者限定で応募できる手法です。

特徴

確実に売上に直結する施策であり、購入者データの収集も可能です。DMでレシート画像を送信してもらう形式なら、Instagram内で完結するため離脱率が低くなります。

5. DMチャットボットキャンペーン

概要

Instagram公式のDM機能を使い、チャットボット形式で「診断」「クイズ」「アンケート」「抽選」などを行う手法です。

特徴

ユーザーとの1on1コミュニケーションが可能で、外部サイトへの遷移なくInstagram内で完結します。パーソナライズされた体験を提供できるため、ブランドへの親近感が高まりやすい特徴があります。

6. フォロー&リポストキャンペーン

概要

アカウントのフォローと、指定された投稿の「リポスト(再投稿)」を応募条件とする手法です。まだ事例はないものの2025年後半に正式リリースされた新機能を活用した、次世代のキャンペーン形式として注目されています。現状はAPI経由でAPIから直接リポスト情報を取得することはできませんが、のメンション付きリポストを応募条件とすることでキャンペーンを実施することができます。

特徴

X(旧Twitter)のリポスト(RT)キャンペーンに近い拡散力を持ちながら、Instagram特有のビジュアル訴求力を活かせる点が最大の魅力。フォロワー外にも自然にリーチが広がるため、新規ファン獲得に非常に効果的です。また、ユーザーは新たに投稿を作成する必要がなく、気になった投稿を共有するだけで参加できるため、参加ハードルが低い点も魅力です。

【詳しくは別記事で解説!】

Instagram公式リポスト機能の詳細や、キャンペーン設計の最新ノウハウについては、こちらの記事で徹底解説しています。

▶︎【2025年8月最新】Instagramの新リポスト(再投稿)とは?機能の使い方からキャンペーン活用の可能性まで徹底解説!


【種類別】Instagramキャンペーン成功事例8選

おいしいご褒美 あなたはどっち派?キャンペーン | リンツ&シュプルングリージャパン株式会社

実際の企業事例を、キャンペーンの「種類」ごとに分類して紹介します。

【フォロー&コメント】の事例

1. リンツ|「あなたはどっち派?」対決構図で購買意欲を刺激

<キャンペーン概要> スイスのチョコレートブランド「リンツ」が、6月〜8月にかけて3連戦形式で実施した投票キャンペーンです。「ミルク派 vs ダーク派」「パリッと派 vs トロッと派」といったテーマで、ユーザーに「あなたはどっち派?」を問いかけ、指定ハッシュタグでのコメントを促しました。

<学ぶべきポイント> このキャンペーンの秀逸な点は、平和なチョコレートブランドにあえて「プロレス的な対決構図」を持ち込んだことにあります。

  • エンタメ化された投票: 「後輩にリンドールを噛んで食べたら怒られた」といったストーリー性のある対決テーマを用意し、単なる投票を「エンターテインメント(プロレス)」に昇華させています。
  • 夏枯れ対策(需要喚起): チョコレートの需要が落ち込む夏場に実施。「#朝リンドール派」など、食べるシーンを想像させて会話を生み出し、緩やかに購買意欲を刺激しています。
  • ファン心理の可視化: ブランド側は、コメントのハッシュタグを集計するだけで、ファンのリアルな嗜好(どんな思考のファンが多いか)を把握できます。

単なるコメント募集ではなく、ファンが楽しみながら参加できる「対決」を用意することで、コミュニケーションを活性化させた好事例です。

▼解説動画はこちら▼

2. ミスタードーナツ|複数SNS同時開催で判明!媒体ごとの「相性検証」事例

#マイミスドレシピキャンペーン|株式会社ダスキン

<キャンペーン概要>

単なる人気投票ではありません。X、Instagram、TikTokの3媒体で同時に同じキャンペーンを実施し、結果として「媒体ごとの相性(向き不向き)」が浮き彫りになった、マーケター必見の検証事例です。

内容は、ミスタードーナツが「#温めド」「#凍らせド」といった公式アレンジを紹介しつつ、ユーザーの「マイレシピ推し(お気に入りのアレンジ)」をコメントで募集したというものです。

<学ぶべきポイント>

「アレンジレシピの投稿(UGC)」というテーマにおいて、プラットフォームごとの相性が数字として明確になりました。

  • SNSごとの反応差 InstagramではXの10倍以上のコメントが集まり、TikTokはさほど伸びないという結果に。ミスドのターゲット層や「アレンジレシピ」というビジュアル重視のコンテンツは、Instagramとの相性が圧倒的に良いことが証明されました。
  • コメント応募の注意点 InstagramやTikTokでは、ハッシュタグを付けて「投稿」する文化が強いため、「コメント」での応募が分かりづらいリスクがありました。(実際、公式が「投稿での応募は対象外」と注意書きを記載)
  • UGCのハードル フィード投稿はハードルが高いですが、「コメント欄」でUGC(マイレシピ)を募集する形は、参加しやすく効果的です。

迷ったら複数媒体で実施し、自社ブランドと各SNSの相性をテストマーケティングしてみるのも有効な戦略です。

▼解説動画はこちら▼

【ハッシュタグ投稿】の事例

3. ドールハウス|「怖い×可愛い」ARフィルターでUGC創出

映画『ドールハウス』#日本全国ドールハウスCP|東宝株式会社

<キャンペーン概要>

ホラー映画『ドールハウス』のプロモーションで、劇中に登場する不気味な「あやちゃん人形」をARフィルターで現実世界に召喚し、その写真を「#日本全国ドールハウスキャンペーン」で投稿してもらうUGC創出施策です。

<学ぶべきポイント>

「ホラー(怖い)」と「AR(楽しい・可愛い)」というギャップを巧みに利用しています。

  • 遊びの提供 ARフィルターという「遊び」を提供することで、ユーザーは「怖いキャラクターをあえておかしくしてみた」「めっちゃ怖い画像が撮れた」といった投稿(UGC)をしたくなります。
  • 興味喚起と共有 映画の公開前から鑑賞後まで、長期間にわたってUGCが生まれ続ける仕掛けになっています。
  • データ分析の可能性 ユーザーが「どこで(ロケーション)」「何を(テキスト)」投稿したかを分析すれば、聖地巡礼の傾向や、次回のスピンオフ策のヒントといったデータもストック可能です。

ARフィルターは、単なる話題性だけでなく、UGC創出やデータ分析にも繋がる強力なツールです。

▼解説動画はこちら▼

4. リンツ|「ご褒美診断」で来店・アプリDLへ繋げる多重設計

#ご褒美リンツ診断投稿キャンペーン | リンツ&シュプルングリージャパン株式会社

<キャンペーン概要>

Webサイトで「ご褒美リンツ診断」を実施。診断結果(おすすめのリンドール)が出ると、その場で使える「試食クーポン」がもらえ、さらに診断結果を「#ご褒美リンツ診断」でInstagramに投稿(UGC)することも促すキャンペーンです。

<学ぶべきポイント>

「一石三鳥」の巧みな設計が特徴です。「診断コンテンツ」をフックに、複数の目的(KPI)を同時に達成しようとしています。

  • 診断による特別感 診断を通じてユーザー(自分)に最適化された商品を提案し、「特別感」を演出。
  • アプリDLへの誘導 試食クーポンの利用条件を「公式アプリのダウンロード」に設定。
  • 来店促進 クーポンは「店頭でスタッフに見せる」必要があるため、確実な「来店」に繋がる。

    Web診断、アプリDL、来店促進、ハッシュタグUGC(Insta投稿)という複数の施策が、ユーザー体験を損なわずに見事に連携しています。

    ▼解説動画はこちら▼

    【詳しくは別記事で解説!】

    ハッシュタグを活用した写真投稿キャンペーンの成功法則や、より多くの事例については、別記事で徹底解説しています。

    UGC創出のコツを深く知りたい方は、併せてご覧ください。

    ▶︎【2025年版】Instagram写真投稿キャンペーン事例11選|効果と成功ポイントを解説

    【ストーリーズ】の事例

    5. チュッパチャップス|ターゲットに刺さるデザインと二段階の仕掛け

    『Enjoy MiNi Time!』キャンペーン実施中! | チュッパチャプス ミニアソート

    <キャンペーン概要>

    「Enjoy Mini Time(#エンジョイミニタイム)」をテーマに、中高生ターゲットに刺さるレトロポップなデザインで、①Webでの「キャラ診断(→X投稿)」と、②Instagramの「ARフィルター(→ストーリーズ投稿)」という二段階のキャンペーンを実施しました。

    <学ぶべきポイント>

    ターゲット(中高生)のインサイトを徹底的に突いたデザインとメディア選定が成功の要因です。

    • 世界観の構築 平成リバイバル感とファミコン感を融合させたデザインが秀逸で、「この世界観に参加したい」と思わせる力があります。
    • プラットフォームの使い分け
      • 診断(Web→X) 診断結果をXでシェアさせ、拡散を狙う。
      • ARフィルター(Instagram) 顔認識でチュFッパチャップスの飴玉になれるARフィルターを「ストーリーズ」で使ってもらい、クローズドな仲間内での共有を促す。

    ターゲット層が日常的に使うプラットフォームの特性(Xの拡散性、Instagramストーリーズのクローズド性)を理解し、使い分けることが重要です。

    ▼解説動画はこちら▼

    6. 一期一会|「ストーリーズ」活用のメリットとデメリット

    一期一会部フォトキャンペーン

    <キャンペーン概要>

    2000年代に女子学生に人気を博した「一期一会」とのコラボ菓子を発売。パッケージのQRコードからARフレーム(縦長)を起動し、「#一期一会部キャンペーン」と2つのアカウント(@〜)への「メンション」を付けてストーリーズに投稿するよう促した事例です。

    <学ぶべきポイント>

    「ストーリーズ投稿」を応募条件にするメリットとデメリットが分かりやすく表れています。

    • メリット(低ハードル) フィード投稿と違い、24時間で消えるため、「通常投稿を汚したくない」というユーザーの心理的ハードルが低く、参加を集めやすい。
    • デメリット(検索性の弱さ) ストーリーズはUGCとして蓄積されず、検索にも引っかかりません。認知拡大(新規ファン獲得)には繋がりにくい側面があります。

    ユーザーの参加ハードルが低くより多くのユーザーの参加が期待できますが、UGCの蓄積を重視するならフィード投稿やリール投稿を促す施策をお勧めします。

    ▼解説動画はこちら▼

    【DM(チャットボット)】の事例

    7. アリナミン×BT21|大型コラボとDM診断の相乗効果

    アリナミン|BT21 ずっと、元気に! キャンペーン

    <キャンペーン概要>

    アリナミンと世界的キャラクター「BT21」がコラボ。①LINEでの「レシートマストバイ」と、②InstagramでDMに「診断する」と送ると始まる「今日の元気パートナー診断」の2軸で展開しました。

    <学ぶべきポイント>

    大型コラボの効果を最大化する「メディアの使い分け」が秀逸です。

    • 若年層へのリーチ BT21という強力なフックで、普段栄養ドリンクに馴染みのない若年層のトライアル購入(マストバイ)を促します。
    • LINE(購買) 購買に直結する「レシートマストバイ」は、使い慣れたLINEで実施。
    • Instagram(認知・ファン化) 購買を必要としない「DM診断」はInstagramで実施。DM内で診断が完結するため、ユーザーはストレスなく診断結果(BT21キャラ)を受け取れ、ブランドとの1on1コミュニケーション(ファン化)が成立します。

    購買(LINE)と認知(Instagram)でプラットフォームを使い分ける戦略は、大型コラボの際に非常に有効です。

    ▼解説動画はこちら▼

    8. キューピー|コメントをトリガーにDMへ誘導する「インスタ内完結」体験

    あなたにぴったりなサラダは?サラダ診断|キューピー株式会社

    <キャンペーン概要>

    キューピーのInstagramアカウントで、特定の投稿に「サラダの絵文字」をコメントすると、DMが自動で起動し、「あなたにぴったりのサラダ診断」がチャットボット形式で始まるキャンペーンです。

    <学ぶべきポイント>

    Instagram内で全ての体験がシームレスに完結する、最新のDMキャンペーンの好事例です。

    • 圧倒的な参加ハードル低下 ユーザーのアクションは「絵文字を1タップ」するだけ。Webサイトに遷移する必要も、DMで「診断する」と打ち込む必要すらありません。
    • チャットボットによる自動化 コメントをトリガーにDMチャットボットが起動し、診断、アンケート、レシピ提案までを全て自動で行います。
    • トレンドの移行 かつての「いいね」キャンペーンや「ハッシュタグ投稿」のハードルの高さを解決する手法として、「コメント」や「ストーリーズ」をトリガーにしたDM施策がトレンドになっています。

    「コメントトリガー → DMチャットボット」の流れは、ユーザーの離脱を最小限に抑え、アンケート収集やEC誘導にも活用できる、非常に強力な手法です。

    ▼解説動画はこちら▼


    Instagramキャンペーン成功のコツは【目的・景品・参加ハードル】

    成功事例に共通する「コツ」を3つにまとめました。

    1. 目的を明確にする

    まずはキャンペーンの「目的(KGI/KPI)」を明確にします。「認知拡大」なのか、「UGC創出」なのか、「来店促進」なのか。目的によって、選ぶべき「種類」と「景品」は全く異なります。

    • 認知拡大 参加ハードルが低い「ストーリーズキャンペーン」
    • UGC創出 「ハッシュタグ投稿キャンペーン」
    • 売上貢献 「レシートマストバイキャンペーン」

    2. ターゲットに合った景品を選ぶ

    景品は、キャンペーンの参加率を左右する重要な要素です。高額な金券は応募数を集められますが、ブランドと関係のない「懸賞アカウント」ばかりが集まりがちです。

    「ターゲット層が本当に欲しいもの」かつ「自社ブランドと関連性のあるもの(例として新商品詰め合わせ、限定ノベルティ)」を選ぶことが、良質なファン獲得に繋がります。

    3. 参加のハードルを極限まで下げる

    ユーザーは、少しでも「面倒くさい」と感じると離脱します。

    「フィード投稿はハードルが高い」と感じる層には「ストーリーズ」を、「診断サイトへの遷移が面倒」と感じる層には「DMチャットボット」で完結させるなど、参加の障壁をいかに取り除くかが成功の鍵です。


    【まとめ】目的に合った手法を選び、キャンペーン効果を最大化しよう!

    本記事では、Instagramキャンペーンの最新事例を5つの種類別に解説しました。

    Instagramキャンペーンは、単なるフォロワー稼ぎの手段から、ユーザーと1on1で繋がり、ブランド理解を深め、購買に繋げるための「コミュニケーション施策」へと進化しています。

    もし、あなたが

    • 拡散力の高いストーリーズキャンペーンをやりたい
    • DMで診断やアンケートを実施したい
    • 売上に直結するレシートキャンペーンをインスタで完結させたい

    とお考えなら、私たちが提供するInstagramキャンペーンツール「ImStar」が必ずお役に立てます。

    「ImStar」は、本記事で紹介したようなDMチャットボット、ストーリーズメンション、レシートマストバイといった最新の手法を、企画から事務局対応までワンストップで実現可能です。

    まずは、ImStarでどのような課題が解決できるのか、無料のサービス資料をご覧ください。

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    この記事を書いた人

    堀 友哉

    大学3年生。2023年4月からインターンとしてジョイン。コンテンツマーケティングや、SNS運用のサポート業務に携わる。