【RTWIN】Twitter認証申請について

RTWINでキャンペーンを行う場合、使用する予定のTwitterアカウントが
「Twitter認証済アカウント」であることを推奨しています。

Twitter認証済アカウントとは


認証済みアカウントとは、アカウント名の横にブルーの認証バッヂが付いているアカウントのことを指します。これは、
著名人のアカウントなど、世間の関心を集めるアカウントが本物であることを示します。
 
Twitter認証アカウント詳細:https://support.twitter.com/articles/268350
 
※認証済アカウントでない場合もキャンペーンは行えますが、
 1日2,400件以上のツイートが行えない制限やDMの件数制限などが発生します。

申請方法

従来はこちらのページ(https://verification.twitter.com/request)から認証申請が可能でしたが、2018年5月下旬現在、以下のような画面が表示され、こちらからは申請ができなくなっております。
ですので、Twitter社に話を通す必要があります。

①新規認定代理契約をTwitter社に対して申請する

広告代理店様の場合、Twitter社の【営業担当】や【問い合わせ】に連絡・申請し、新規の認定代理店として登録できる場合があります。
Twitter社としては、認定代理店を通して多数のエンドクライアントがTwitter広告を利用することが収益ポイントとなるため、一定数の運用実績や、今後の広告運用見込みがあることが認可のポイントとなります。
■Twitter認定代理店一覧
https://blog.twitter.com/marketing/ja_jp/topics/product-news/2017/domestic-ad-handlers-list.html
■新規認定代理店契約に関する問い合わせ先
new-agency@twitter.com

②認定代理店を利用する

・広告運用を認定代理店に依頼
キャンペーンツイートにかかる広告運用を認定代理店に依頼することを前提に、バッヂ取得申請の代行を依頼できる場合があります。
申請代行フィーは別途かかります。

③クライアント側でついているTwitter担当者にお願いする

Twitter担当者がいるかどうかヒアリングし、担当がいる場合クライアント経由でお願いする方法もあります。
広告費はかけず認証バッヂ取得のみを依頼するケースについては、特定の認定代理店によっては代行フィーで請け負う可能性もありますが、根本的には認定代理店による一定金額以上のTwitter広告運用がTwitter社の収益ポイントであり認定制度の本質と考えられるため、難しいものと存じます。]]>

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