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【KPIとして「発話数」を設定するクライアントへ】今すぐ使えるX(Twitter)発話数増加の提案フレームワーク

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「いいねは増えているのに、ユーザーの声が増えない…」「キャンペーンをやっても、一時的な盛り上がりで終わってしまう…」

今、多くの企業が直面しているのは“リーチ不足”だけではなく、“発話が生まれない”という構造的な課題です。
これからのX運用では、インプレッションやエンゲージメントではなく、「ユーザーがどれだけ語ったか=発話数」をKPIとして再設計し、UGCを継続的に生み出す仕組みづくりが求められます。

本資料では、X上で発話を増加させるための施策設計として、「マイレージキャンペーン」を軸にしたUGC創出フレームワークを徹底解説。
単発のバズではなく、“ユーザーが自然に語り続ける構造”をどう設計するかを、成功事例とともに体系化しています。

〈資料ダウンロードはフォームから〉

この資料のポイント

1.「発話数KPI」への設計転換がわかる!

⇨ いいね・リポストだけではなく、「投稿・リプライ・引用・ハッシュタグ投稿」などの“発話行動”を評価対象に再設計。UGCを生むためのKPI設計に切り替えることで、自然な会話量を増やす方法を解説。

2. UGCを継続的に生み出す「マイレージキャンペーン」

⇨ 行動ごとにポイントを付与し、スコア化・可視化することでユーザーの参加動機を強化。「蓄積・競争・達成感」の3要素を設計に組み込むことで、継続的な発話を生み出す仕組みを構築します。

3. 実績ベースで学ぶ「発話が増える設計」の成功事例

⇨ エンタメ・食品・日用品など複数業界での成功事例をもとに、UGCが爆発的に増える設計パターンを解説。ハッシュタグ投稿や引用投稿が自然発生する仕組みを具体的に紹介。

〈資料ダウンロードはフォームから〉

▼こんな方には特にオススメです!

  • X運用で「投稿はあるが会話が生まれない」と感じている方
  • フォロワーは増えているのにUGCが増えない方
  • UGCを継続的に増やしたい方
  • フォロワー数ではなく“発話量”で成果を作りたい方

■ 目次

  1. なぜ今、一方的な広告は届かないのか?
  2. 発話数を劇的に伸ばす「マイレージキャンペーン」
  3. 【徹底解説】マイレージキャンペーンの成功事例
  4. BirdCall for Funのご案内
  5. その他のご案内
  • BirdCall カスタムストーリーA
  • BirdCall(BC)

この記事を書いた人

村上 烈

株式会社NONAME Produce代表取締役。2006年8月、早稲田大学在学中に同社を設立。デジタルキャンペーン黎明期から18年以上にわたり、第一線でデジタルディレクターとして活躍。

キャンペーンコミュニケーション設計・戦略を武器とし、SNSの各種プラットフォーム(X〈旧Twitter〉、Instagram、TikTokなど)と連動したキャンペーンの企画・制作を手掛ける。 2020年からはYouTubeにて、SNSキャンペーンの手法や最新トレンドを解説する動画を1000本以上投稿。APIを活用したウェブ技術とクリエイティブデザインを組み合わせた手法を強みとし、その独自の知識と経験を基に、現在では「WEBキャンペーンシステム Aha!」「Xキャンペーン支援ツール BirdCall」「Instagramキャンペーンシステム ImStar」などの自社サービスの設計・統括を行う。

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