11.くらしの良品研究所 コラム

生活者/コラム記事/文化

https://www.muji.net/service-bin/mt/mt-search.cgi?blog_id=89&tag=%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%83%A0&limit=20

①人々の暮らしや文化を真摯に見つめ、紐解いているコラムサイト。

②話題性やバズを求めすぎたときに、人々の暮らしという原点に立ち戻ることができる。

③逆開発 ─戻すことで見えてくるもの─
https://www.muji.net/lab/living/180905.html


12.WIRED

テクノロジー/文化/科学/未来

https://wired.jp/

①「テクノロジーによって、生活や社会、カルチャーまでを包括したわたしたち自身の『未来がどうなるのか』についてのメディア」

②デジタルプロモーション等の企画の際に、知見を得るのに良い。

③右上のメニューボタンを押すことで出て来る検索ツールも知見の収集方法としてはとてもありがたい。


13.Adgang

広告/企画/全世界/実例

https://adgang.jp/

①海外・国内の「お洒落でナイスな広告」を紹介してくれるサイト。

②ユニークな広告アイデアが欲しいときに有用。

③adgangのpinterestも面白い。


14.web電通報

広告/シンクタンク/多分野/テクノロジー/コミュニケーション

https://dentsu-ho.com/

①「広告業界の最新動向やトピックスに加え、コミュニケーション領域に関連する電通グループの先進の知見やサービス、ソリューションなどを紹介するニュースサイト」

②広告業界の話と括りきれない教養深い話がたくさん展開されている。

③日常でふと思いついたキーワードで検索してみると、ほぼ必ず興味深いトピックについての記事がヒットする。


15.bouncy

ガジェット/テクノロジー/プロダクト/デザイン

https://bouncy.news/

①「未来のライフスタイル」が見える最先端の情報を、スマートフォンで見やすいフォーマットで配信する動画メディア。

②約1分に編集された動画を観るだけでプロダクトの内容を把握することができる。

③Technology/Products/Culture/Transportation/Mobile/Social good/Work styleというジャンル分けが良い。チェックしたいジャンルを定期的にチェックすると良い。


16.美術手帖

アート/発想のジャンプ/美術展/哲学/文化/デザイン

https://bijutsutecho.com/magazine

①アートに関する総合的な情報を提供するプラットフォームサイト

②新しい見せ方・考え方というような、色々な新しい試みを垣間見てインスピレーションを得ることができる。

③機能豊富な検索ツールを用いて展覧会を検索できる。週末は展覧会へ。


17.nendo_作品紹介ページ

デザイン/コンセプチュアル/気付き/建築/インテリア/プロダクト/グラフィック

http://www.nendo.jp/jp/release/2019/

①建築、インテリア、プロダクト、グラフィックと幅広くデザインを手掛けるデザインオフィスnendoの作品紹介ページ。

②プロダクト(空間やグラフィックも)の美しさにうっとりとしながら眺めていると、いつのまにか新たな気付きに出会っている。

③RSSに登録できるので、ブログを読んでいる感覚で定期的にチェックすると面白い。


18.デザイン情報サイト[JDN]

広義のデザイン/国内/

①“デザイン”をキーワードに、国内外の最新情報や、注目のデザイナー紹介、インタビュー、イベント情報など、あらゆる角度からデザインに関する情報を発信しているサイト。

②「最新情報に触れる/より深く知る/アイデアの種を探す」というジャンル分けから情報に触れることができる。

③コラムや、姉妹サイトの「デザインのお仕事」「登竜門」もおすすめ。


19.原デザイン研究所_thinking

デザイン/社会と世界の観察/問題発見/ことのデザイン

https://www.ndc.co.jp/hara/thinking/prospects/

①原デザイン研究所で考えられたことが記録されている。

②広い視野で問題解決に臨むための思考の基礎に触れることができる。

③snapshotや、もちろんworksからも多大なインスピレーションを得ることができる。


20.電通Bチーム

発想法/プロセスのデザイン/多分野融合

https://bbbbb.team/

①A面(本業)以外に、個人的なB面を持った電通社員たちが集まり提案されてきた「いままでと違うやり方=planB」が紹介されているサイト。

②視点を変えるための発想法を得ることができる。


③右上にある言語選択のボタンで、JP/EN/☺️の☺️を選ぶと面白い。

まだ続きます。
ビジュアル重視のアウトプットや、企画書を作るのに参考にしているサイトはありますか?
次のページもどうぞ。

2019-04-25T13:03:03+09:00