fbpx
17 04, 2020

自慢できるようなかっこいい自社コーポレートサイトができるまでの道のり vol.6

2020-04-29T15:54:09+09:00

こんにちは、エンジニアの嘉部です。 リモートを始めて2,3週間が経過しました。今まで自宅を寝るだけの空間としか考えておらず、自宅環境は後回しにしがちだったのですが、リモートに外出自粛と部屋で過ごす時間が着実に増えておりまして……興味の対象が段々と自宅に移っていくのを感じています。 そんなわけで断捨離という言い分でこたつ机を捨てたら2m*2mぐらいのスペースが確保できました。今は毎日IKEAを覗いてワクワクしています。まずはラグを買います。 […]

自慢できるようなかっこいい自社コーポレートサイトができるまでの道のり vol.6 2020-04-29T15:54:09+09:00
13 04, 2020

自慢できるようなかっこいい自社コーポレートサイトができるまでの道のり vol.5

2020-05-07T16:33:58+09:00

みなさんこんにちは。週報の公開遅くなりすみません、、デザイナーの千﨑です。ところで、先週?先々週?くらいに、バジルを植えて、しばらく芽が出てこなかったので心配してたんですが、おとといようやく小さな芽が出てきてとても幸せな気持ちです。リモートワークに切り替えてまして、2週間以上誰にも会っていないので、バジルの存在がとても大きく感じますね。かわいいです。 […]

自慢できるようなかっこいい自社コーポレートサイトができるまでの道のり vol.5 2020-05-07T16:33:58+09:00
6 04, 2020

自慢できるようなかっこいい自社コーポレートサイトができるまでの道のり vol.4

2020-04-29T15:56:23+09:00

こんにちは。デザイナーの西脇です。 甘いもの和洋問わず好きなのですが、スコーンって自分のなかで評価低かったんですが、この前考えを改める名品に出会いました!https://www.benoist.co.jp/SHOP/O_SC_2014_08.htmlなんかモサモサしてるなーと思っていたスコーンですが、クロテッドクリームつけると一変しますね。 常備しておこうかと思ったけど、賞味期限が10日間… イマイチだったスコーンもクリームひとつで一変ってサイト作りにも繋がりますね!みたいな無理な誘導はしないで、本文書きます。 全体 前回のMTGで、「コンセプトチーム」と「サイト構成チーム」に分担したので それぞれが進行しました。 コンセプトチームは、事前に実施していた社内アンケートをもとに 代表にCI/VI制定のためのヒアリングをしました。 サイト構成チームは、各人が主要ページのワイヤーフレームを持ち寄り フィードバックの出し合いを行いました。 では、それぞれのハイライトを見ていきます! CI/VIヒアリング 初回なので、「決めていく」より自由に「広げていく」場になりました。 行ったこと ・「コンセプトチーム」としてどんな成果物をつくりたいか = 目標の共有 ・社内メンバーからのヒアリングを集約したものを共有 ・用語の定義をすり合わせ(ミッション、ビジョンなど横滑りしそうなコトバのすり合わせ) ・N2Pのコンセプトである「おもしろいの先へ」に込めた代表の考えをヒアリング 良かった発見 ・社内メンバーからのヒアリングシートは、代表/社内ともに腹落ち感があり 表現するべき雰囲気は共有されている(表現方法、言語化が今後の課題になる) 浮かんだ課題 ・目指すべきベストプラクティス、お手本が定まっていない ・現状のコンセプトやミッション、バリューに込めた考えで、今回のヒアリングで初めて気付くこともあり、それをどのように反映していくか CIそのものを一新するか、VIやサブテキストで補足してくかの模索 次回へのタスク ・ベストプラクティス探し(業界問わず) ・競合他社の事例探し ・自分たちのCI/VIをつくってみて、どこで苦労するか・時間がかかるかなどを体感してみる 構成レビュー 行ったこと それぞれの構成を発表し、全員で壁打ちしていきました MTG前の雰囲気では、だいたい同じものを持ち寄って差異を比べて、 ブラッシュアップしていくのかなと予想していました ところが、いざ始めて見ると三者三様、全然違う構成が上がってきました 同じ会社で働いていても、どのように事業内容を認識しているかが浮かび上がってきて面白いです そんななかでも共通項としてあったのが、 ・制作事業(デザインや企画などサイト制作中心)とパッケージ化されたシステム事業の区分け ・代表的な事例を深堀して、事業の裏付けにしていく ことでした 良かった発見 弊社は「キャンペーンサイト制作」を現時点では強みとしています これはこれでほどよい差別化要因になっていますが、 社内からこのままでいいのか、今後もこのスローガンを掲げていくのかという疑問があがってきたのは ブレイクスルーを予感させました 広げすぎて凡庸にならず、エッジを持った新しい差別化要素を出せるかが このチームの課題だよねって話題になったのも良かったです 浮かんだ課題 ・全体の課題でもありますが、制作事業とシステム事業の区分けがMECEではないこと ・ワーディングの売り込み感を減らしつつ、どう自分たちの強みを裏付けできるか 次回へのタスク ・フィードバックを反映した構成を用意する ・揃った段階で、代表へのプレゼン(読み合わせ)を設ける (番外)リモートで会議してみました 今回からリモートで会議をしています そこでの発見も少々 ・もともとこのチームは事前に資料つくるのが好きな人が多いので、事前資料があるとさほど進行は詰まらない ・リモートだと、(無意識に?)「今誰が話そうとしてるか」「納得感出てるか」を意識するので、発言を譲り合う、他に意見がないか尋ねるなど他の人に親切にしようとする空気は生まれるようです 一方で、 ・同じ画面を見たり、議事録を取ってくれてる人が目の前にいない分、「今、なにを話しているか」全体像の意識が薄れるかもしれません →そこで、僕は社内で業務していたので、あえて大げさにホワイトボードに議事を書いていきました グラフィックレコードの知識が必要そう 全員で同じgoogleドキュメントに議事録書いてくとかでもいいかも ・3名の会議では、電話の延長に近く、もう1名がいることで会話が抑制されるかも?と感じました 今週のgood web design Design Principles 全編英語なので、意訳しつつ自動翻訳しつつですが 様々な組織・会社・団体のPrinciples=原理、モットーがまとめられています Sociomedia ヒューマンインターフェース ガイドライン 日本語で読める貴重なドキュメント 「古くから残ってる知識ほどよい知識」だと信じているので、インターフェースデザインの黎明期から活躍するソシオメディアさんは憧れです ▼先週の週報はこちら https://n2p.co.jp/blog/design/n2p-corporatesite-03

自慢できるようなかっこいい自社コーポレートサイトができるまでの道のり vol.4 2020-04-29T15:56:23+09:00
31 03, 2020

【週刊】キャンペーンサイト/WEBプロモーション事例と考察2020/02/18-02/25

2020-04-29T18:45:22+09:00

キャンペーンサイト制作を得意とする我々が、他社のキャンペーンを見て、 企画と制作でどこかタメになるか、最近のトレンドはなにかを収集・分析していきます。 WEB担当者がどのようなキャンペーンを行うか調べたいときに活用していただければ幸いです。 2020年2月第3週は4個!

【週刊】キャンペーンサイト/WEBプロモーション事例と考察2020/02/18-02/25 2020-04-29T18:45:22+09:00
17 12, 2019

【今がチャンス!】Instagramストーリ機能を使って賢くプロモーションしよう

2020-04-27T18:30:20+09:00

皆さんも最近、SNSを利用していると企業の広告を目にする機会が増えたのではないでしょうか?プロモーションの手段としてSNSが定着しつつある世の中ですが、企業が活用するサービスとしてはFacebookやTwitterが思い浮かぶと思います。しかし、今回はあまり馴染みのないInstagramにおけるプロモーション戦略についてご紹介していきたいと思います。Instagramでは複数のタイプの広告が展開されていますが、特に注目したいのが「ストーリー機能」です。ユーザーのタイムラインに流れる通常の投稿に加えてストーリー機能を活用することでより多面的なアプローチが可能となっています。ここでは、ストーリー機能を利用したプロモーションのメリットや、実際の企業の活用例をご紹介していきます。 他者とは一味違うプロモーションを考えている方は、Instagramのストーリー機能を効果的に使って差をつけましょう。 Instagramのストーリーとは? Instagramのストーリーとは通常の投稿とは別に画像や動画を投稿できるシステム。24時間経過すると自動的に投稿が削除される点が大きな特徴です。他のユーザーの目からすぐに消えるので、投稿ハードルが下がり気軽にアップできると人気の機能なのです。ストーリー機能は若いユーザーから熱烈な支持を得ています。株式会社ジャストシステムが実施した「動画&動画広告 月次定点調査(2018年9月度)によるとInstagramを利用していると答えた10代の約65.5%がストーリー機能を利用していると答えました。また、20代も52.2%と高い割合で利用されていることが見てとれます。 ストーリー機能が人気な理由 では、なぜストーリー機能が人気を博しているのでしょうか?ストーリーは投稿しても24時間で消えてしまいます。せっかくならずっと残しておきたいと思いますよね。しかし、ストーリーの人気の秘密はこの「24時間で消える」点にあるのです。Instagramといえば「インスタグラマー」「インスタ映え」という言葉が生まれたようにおしゃれで洗練された投稿で溢れています。一方で日常の一コマを気軽に投稿しづらいと感じる人も多いのです。そこで、ストーリー機能は一定期間のみ閲覧できることから、何気ない日々の出来事も躊躇なく投稿できるため利用する人が増えました。投稿する人が多いということは、その分閲覧する人も多いということです。最近では他のユーザーの投稿をチェックする際に、通常の投稿は見ずストーリーのみ確認するという人も増えてきているようです。このように多くユーザーの注目を集めているストーリー機能はプロモーションに関してもホットスポットであると言えるでしょう。 ストーリー機能を活用するメリット ストーリー機能の特徴を大まかにご説明してきました。続いてはストーリー機能を用いたプロモーションのメリットをいくつかご紹介していきます。どれも、ストーリー機能「ならでは」のメリットなので、最大限活用して効率的な宣伝に つなげましょう。メリット1 伝えたい情報を広く素早く届けられる ストーリーはで投稿できる動画は15秒までなので、伝えられる時間は限られます。しかしその短さゆえにユーザーが気軽に閲覧するため、広い範囲にプロモーションすることが可能です。また、15秒という限られた時間内ではありますが、映像を用いて伝えることができるため文字媒体がメインのFacebook、Twitterや画像が主であるInstagramの通常投稿に比べて豊富な情報量でアピールできます。メリット2  限定したプロモーションが可能 ストーリーの24時間以内に投稿が消える機能も、捉え方を変えるとメリットになります。例えば期間限定のプロモーションを行うのもその一つ。ストーリーを閲覧した人に特典を付与するキャンペーンを行えば、集客だけでなくSNSアカウントの認知度アップや影響力拡大も見込めます。さらに、ストーリー機能には閲覧したユーザーと人数がわかる「足あと機能」もあるため、プロモーション効果の分析も行うことができます。メリット3 目につきやすい Instagramを開いた際に、ストーリー機能が常に画面の一番上に表示されます。そのため、通常の投稿に比べて閲覧してくれる頻度が高くなります。また、ストーリーを投稿すると自分のアカウントが画面上に表示されます。これによってストーリーを閲覧してもらう以外にも、常に企業やブランドのロゴが目につくことになります。他のSNSや通常の投稿で常に表示される機会はあまりないので、ストーリー機能ならではの特徴と言えるでしょう。 Instagramのストーリー活用例 続いては実際にInstagramのストーリーを活用している企業について事例を交えながらご紹介していきます。先ほどお伝えしたストーリーの長所をうまく生かしてプロモーションしている例や、他の機能と絡めた工夫をしている企業など5つほどピックアップしてみました。実際の活用例を目にするとストーリー機能を使ったプロモーションに関してより具体的なイメージが沸くと思います。それぞれのアカウントへ飛ぶと他の投稿も目にすることができるのでそちらも参考にしてみてください。事例① キレイキレイ https://www.instagram.com/kireikirei1997/ はじめにご紹介する事例は大手日用品メーカーライオン人気ブランド「キレイキレイ」のブランドアカウント。通常の投稿では季節やシーンに合わせた投稿で清潔なブランドイメージを印象付けています。ストーリーでは、キレイキレイの泡が汚れを取り除くゲームを展開しており、短期間で次の動画に切り替わるストーリーの特性を生かしたプロモーションとなっています。事例② スターバックス https://www.instagram.com/starbucks_j/ 続いては世界的に有名なコーヒーショップの「スターバックス」。こちらはストーリーで季節の限定メニューを宣伝しています。動画ではなくシンプルな画像を利用することで、おしゃれで洗練された企業イメージともマッチしていますね。 https://www.instagram.com/starbucks_j/ スターバックスのこだわりはこれだけではありません。ストーリーに備わっているアンケート機能を活用して、ユーザー参加型のプロモーションを実現しています。これにより自社製品をより深く印象付けられると共に、得られたデータをマーケティングや商品開発に活用できる、まさに一石二鳥のストーリーとなっています。事例③ GoPro https://www.instagram.com/gopro/ 3つ目の事例は多目的カメラとして人気を集めている「GoPro」の日本公式アカウント。こちらのストーリーでは一般ユーザーの投稿を載せているという特徴があります。この手法はUGC(User Generated Contents)と呼ばれ、多くの企業が取り入れています。ユーザーの投稿を公式アカウントとして採用することでユーザーとの距離の近さを印象づけることが可能です。また、既に投稿された写真の中から選ぶため、社内でコンテンツを作成する必要がありません。これにより効率化も果たすことができるので、非常にオススメの手法です。事例④ NIKE https://www.instagram.com/nike/ 長い映像を載せたいと考えている方はスポーツブランド「NIKE」のアカウントを参考にしましょう。NIKEではInstagramが提供する動画配信サービスの「IGTV」を活用しています。こちらのサービスを利用すると最大で15分(認証済みの場合は60分)の映像をアップできます。最大15秒のストーリーでは表現仕切れない情報を伝いたい場合は、こちらもあわせて活用するとより効果的なプロモーションに近くでしょう。事例⑤ kurashiru(クラシル) https://www.instagram.com/kurashiru/ レシピ動画サイトのクラシルもストーリをうまく活用している例の一つです。こちらではストーリーを用いてオススメレシピを紹介しています。また、画面下部から詳しいレシピに飛べる仕様になっているため、サイトへのスムーズな誘導が可能です。そして肉料理やスイーツといったカテゴリーごとにまとめてハイライト機能としていつでも見られるように公開しています。ユーザーがメニューを決めたい時にいつでも確認できるので、アカウントへのアクセスも増えることでしょう。 まとめ 今回はInstagramのストーリー機能を用いたプロモーション戦略についてご紹介してきました。動画ゆえの豊富な伝達手段とすぐに見れる手軽さを両立したストーリー。賢く活用すれば認知度向上やフォロワー獲得、売上アップなど様々な効果が見込めます。ただ他のストーリーと差別化を図るためには15秒の映像を流すだけでなく、お店の位置情報やECサイトのリンクを付けたり、長尺動画やユーザーの投稿の活用など工夫が必要です。アピールしたブランドやアイテムとの相性も考えた上で効果的な戦略を取りましょう。

【今がチャンス!】Instagramストーリ機能を使って賢くプロモーションしよう 2020-04-27T18:30:20+09:00
10 09, 2019

キレイに魅せる!化粧品のTwitterキャンペーン5選

2020-05-15T17:23:40+09:00

突然ですが…化粧品に魅せられたことはありますか? 化粧品が好きと言っても、ある特定のブランドが好きだったり、化粧品そのものを集めるのが好きだったり、一口に好きと言ってもスタイルは様々ですよね。 最近は、モデルでない男性でもスキンケアをしっかりしていたり、カラコンやファンデなど化粧を楽しんだりと、化粧品を使用する男女の壁はますます薄くなりそうです。 そんな、人の心をときめかせる化粧品のPRには商品の魅せ方が重要です。 今回は化粧品にまつわるTwitterキャンペーンを5選紹介します。 色々な事例で、どのように化粧品の魅力を引き出しているのか参考にしましょう! 事例5選 コフレドール こちらは、コスメのPRとしては一番王道な方法かと思います。 自分に似合う色だけでなく、このコントゥアリップデュオを使うことで新しい顔になれそうです。 サイトにはカラーの見本もあり、発色やデザインがよく分かります。 店舗に行かなくてもどのような色があるのか分かることは、基本的でありながらも、購買意欲を上げる大きな決め手になります。 SOFINA  beaute ソフィーナの今季イチ押しである美容習慣の名前を当てさせるクイズ形式のキャンペーンです。 クイズも難しいものではなくサイトを見れば答えもすぐ分かるので気軽に参加しやすいですね。 こういった穴埋め形式のものは、製品の売りをユーザーに簡潔に伝えることができます。 デオナチュレ デオナチュレの使用方法やメリットを可愛いイラストや漫画でとても詳しく紹介しています。 オリジナルキャラクターの"おかん"を登場させ、おかんの匂い奮闘記、匂い講座、デオナチュレを愛する理由などコンテンツも盛りだくさんです。 身近に感じさせるような親しみやすいキャラクターで商品のイメージが湧くようにしています。 コスメプレゼント【モンスージョブ】 https://twitter.com/monsterjobgirls/status/1134711688136089600 こちらはコスメブランドではないのですが、宝くじのような抽選方法が珍しく面白いため紹介させていただきます。 通常はRT抽選サービスを利用し当選者を決めることが多いですが、5桁の数字をリプライというのは斬新な方法ですよね。 新鮮味があるものにユーザーは反応しやすいので今ままでにないような手法を提案していくことも大切です。 ORBISのプロモーションに学ぶ こちらの記事のORBISのプロモーション戦略がとても分かりやすいのでご紹介します。 商材の絞り込み・クリエイティブ制作体制の強化 様々な商品を取り扱いクリエイティブやプロモーションがおろそかになってしまったことを踏まえ、注力商品を一点に絞り、クリエイティブ制作も外部に委任する体制に変えました。 Twitter内の好循環サイクル ORBISには、プロモツイート配信後に利用者が商材に関するツイートをする、広告を通して購入した顧客が口コミをツイートするというサイクルがあります。この好循環サイクルを支えているのが、2014年からスタートしたアクティブサポートです。 アクティブサポートとは、顧客への能動的なアクションを起こす取り組みのことをいいます。 例えば、「オルビスの商品をプレゼントした」というツイートを見かけたら、リプライでお礼を伝えたり、「商品が届かない」というツイートに対しては、サポートを申し出るといった対応です。  アクティブサポートは、あくまで顧客のためのコミュニケーションが目的である。そのため、「売り込みをしない」「適度な距離感を保つ」「日常的な好感度を高めることを意識する」という3点を運営の姿勢としています。 まとめ 化粧品のPRはブランドの世界観、化粧品その物の使い心地や色味をユーザーに詳しく伝えることが何よりも大切です。 その上で他のアカウントと差別化したPR方法を取り入れたり、顧客とのコミュニケーションを適度に取ります。 そうすることで、アカウントをより身近に感じてもらい、信頼を持っていただくことにつながるのではないでしょうか。 N2PではTwitterキャンペーンシステムを提供しております。 Twitterキャンペーンを行う際にはぜひご利用ください!

キレイに魅せる!化粧品のTwitterキャンペーン5選 2020-05-15T17:23:40+09:00
29 08, 2019

チャットボットでTwitterキャンペーンは加速する!

2020-04-29T18:57:15+09:00

SNSキャンペーンの際に欠かすことができないのがTwitter。そんなTwitterにおいてダイレクトメッセージを活用したキャンペーンはとても有効です。ユーザーとの距離感の近さが魅力なTwitterのダイレクトメッセージを用いたキャンペーンについて、事例を見ながら理解を深めましょう! […]

チャットボットでTwitterキャンペーンは加速する! 2020-04-29T18:57:15+09:00
27 08, 2019

Twitter企業アカウントに便利!ダイレクトメッセージカードを活用してみよう!

2020-04-29T18:57:52+09:00

SNSキャンペーンにおいて欠かせない存在になったTwitter。サービス開始の初期段階から少しずつ仕様が変わったりしています。本記事ではそんなダイレクトメッセージの送受信のための設定、企業アカウントに便利なダイレクトメッセージカードについて見ていきましょう。 ダイレクトメッセージの送信 サービス開始直後はダイレクトメッセージはフォローされている相手にのみ送ることができました。しかし現在Twitterでは誰からでもダイレクトメッセージを受信することができるように設定できるようになっています(これはDM開放と呼ばれたりしていますね)。以下の画面のように、「設定」→「プライバシーとセキュリティ」→「ダイレクトメッセージ」「すべてのユーザーからのメッセージを受信する」のチェックボックスにチェックを入れることで全ユーザーからのダイレクトメッセージの受信が可能です。 こちら側から相手にダイレクトメッセージを送るためには、「相手が”すべてのユーザーからのメッセージを受信する”にチェックを入れている」か「相手からのフォローされている」のどちらかを満たしている必要があります。「当選者にはダイレクトメッセージでご連絡」というパターンのキャンペーンを行う際にはアカウントのフォローをキャンペーンの参加条件に加えるとスムーズにキャンペーンが進みそうですね。 ダイレクトメッセージカードについて Twitterにはビジネス用途のユーザーに向けた機能として「ダイレクトメッセージカード」というものがあります。以下の画像のように、Twitterのタイムラインに流れてくるプロモーションツイートに通常ツイートとは違う「タップでダイレクトメッセージを送信できる」というアクションのボタンをつけることができるというものです。 Twitter広告で使える各クリエイティブの特徴 これを使うことによってプロモーションからすぐダイレクトメッセージに誘導することができます。ダイレクトメッセージではウェルカムメッセージやチャットボットなどの様々な形でユーザーにアプローチすることが可能です。 ダイレクトメッセージカードの作り方 ダイレクトメッセージカードを作るにはTwitterのダイレクトメッセージのチャットボットを作る必要があります。これはダイレクトメッセージカードからダイレクトメッセージ送信画面に移る際に、ウェルカムメッセージを送るを送る必要があるからです。ダイレクトメッセージカードの作り方は以下のようになります。 ads.twitter.comにログインし、[クリエイティブ] メニューの [カード] を選びます。 [カードを作成] ボタンをクリックし、[画像ダイレクトメッセージカード] または [動画ダイレクトメッセージカード] を選びます。 メディア(画像または動画)をアップロードするか、選びます。 必要なアクション誘導ボタンの数(最大4)を指定します。 各ボタンのテキストを入力します。絵文字にも対応しています。 各ボタンのウェルカムメッセージIDを入力します。ウェルカムメッセージIDは、チャットボットの開発者から入手してください。 カード名を入力し、ダイレクトメッセージカードを作ります。 ダイレクトメッセージカードの作成から引用 ㅤダイレクトメッセージカードはその後ダイレクトメッセージのチャットボットでのプロモーションにつなげることもできます。以下に事例をまとめたのでぜひこちらも合わせて読んでみてくださいね。チャットボットでTwitterキャンペーンは加速する! 企業と顧客の距離感が縮まるチャンスを作ってくれるTwitterのダイレクトメッセージ機能、生かしていきたいですね!

Twitter企業アカウントに便利!ダイレクトメッセージカードを活用してみよう! 2020-04-29T18:57:52+09:00
4 06, 2019

企画するなら知っておけ!プロモーション事例サイト7選

2020-04-29T19:07:17+09:00

プロモーションやキャンペーンの過去事例を探しているけれど、 そもそも課題に対してどんなプロモーションが効果的なのか分からない。。 なんて人も多いのではないでしょうか? プロモーションとは、ユーザーの購買意欲を換起させる活動を指します。 しかし、一言でプロモーションと言っても、リアルイベントやSNSキャンペーン、屋外広告等、 現在ではより細分化されていて沢山の種類があります。 課題や目的に合わない選択を行ってしまうと、 せっかくの面白い企画であっても思っていたより効果が出ないなんて事も、 多く見受けられます。 そうならない為には、しっかりと 目的に合ったプロモーションを選ぶ事が大切です。 ここでは、企画の際に役立つプロモーションやキャンペーン事例サイトを、 プロモーションの特徴に合わせてご紹介していきます! […]

企画するなら知っておけ!プロモーション事例サイト7選 2020-04-29T19:07:17+09:00
29 05, 2019

またこのパターンか、を打開する面白い企業キャンペーン

2019-06-11T11:48:02+09:00

ハッシュタグを付けて参加型にするのは、もう飽きた!もっとうちの商品を訴求出来るようなキャンペーンの企画は無いの? と行き詰ってしまったあなたに、記憶に残る企業キャンペーン事例と共に、これだけは押さえておきたいユーザーの求めるポイントを紹介していきます! 今回紹介するキャンペーン事例は、診断系、クイズ系、検定系の3つ。 記憶に残るキャンペーンは、全て自分ごと化しユーザーに体験させる物です。 だからこそ、彼らの求める事をより深く理解しておく事が大切なのです。 […]

またこのパターンか、を打開する面白い企業キャンペーン 2019-06-11T11:48:02+09:00